ものすごーく詳しいというわけでは全然ないのだけど

お母さんの影響で昔は江原先生が好きだったり

今はタマオキアヤさんのブログや本を読んで感動したりしている

人って夢を叶えるために生まれてくるんだな~って


小さい頃から暇だと思ったことがなかった

いつも時間がなかった

学校行って宿題までしてたら絵描けないし
ロングスリーパーだから(笑)、寝ないと持たないし
漫画読まないといけないし
何もしないをしなきゃいけないし←

それに、ずっと普通になりたかった

素の自分で普通に振る舞える人になりたかった

ニキビと剛毛と老け顔とくせ毛がコンプレックスで

あゆが大好きだった

あゆと一緒に成長してきた

高校の時の自己否定感は特にハンパなかった

小学校の時までは普通だったと思う

あれは思春期だったのかな

普通の家庭だったけど、当時は変だと思っていた

大して仲が良くない家庭の方が普通だって、大人になってから気づいた

死にたくないけど消えたかった

もちろん楽しい瞬間もあったよ

ただ心を許せる人や、理解しあえる友達は人より少ない気がしていた

少しずつ色々な方法を試しながら生きていたけど

結局自分を大事にして、責められる勇気を持っている人が一番優しいということにたどり着いた

とにかく10~20代はかなりキツかった


何が言いたいのかというと


スピリチュアル好きな青森県民いないかな?(*´∀`*)