落ち込みに落ち込みまくり、
家を出るまであと何年ギスギス暮らさなきゃならないんだろうとまで思っていましたが、何とか落ち着き持ち直してきました
ブチギレた後の数日は、悔しいので畑仕事にはちゃんと行きましたが、
顔を合わすのも怖くて家では2階に引きこもったりしていました(笑)
本当に出ていかなきゃ精神的に生きていけないと思い、市役所に住宅の申請用紙ももらいにいくと……
なんとその日が今期申込みの締め切り
さすがに出せず、次回募集の為の書類だけもらってきました
結果を先に書くと、
今は逆に仲良くできるように、小さなことを私から話し掛けるように心がけて実践しています
今思い出しても悲しいしムカつくことを言われたし、まだ許せたとは思ってないけど、うん、
どうでも良くなった
だってそんな人って知ってた
気づかないふりしてただけで、知ってたんだよ
それが確定しちゃったのが、ショックだったんだ
私の出ていきたいという気持ちは本当で今もあって、
でもやっぱりケンカ別れじゃない
私の実家も母と祖母が仲良くなくて、
それが嫌で過ごしてきた私は、自分の子どもには同じ思いをさせたくないと思ってる
結婚当初は私なら仲良くできるという自信もあった
田舎の風習なのか、この家では挨拶を返してくれなくて(おはようとか)
あと何か私の目をそらして話したり……
そういうことが日々重なって、私は自分を出せなくなってた
仲良く暮らすって、波風を立たせないことじゃない
これじゃあ母と同じだと気付いた
(母は尊敬してます、一緒に暮らすだけですごいこと!)
みんなが笑顔で過ごせたらいいと書いたと思うけど、
これが今の本当の願いなんだ
時が来れば出られる、それは必ず来る
悔しい→負けたくない→家出て見返してやりたい
そして家を建てて出ていく為の口実にもなる
そんな出ていく
の気持ちがだんだんもやもやしてきたのは
仲良く暮らしたい
という願いが隠れていたから
傷ついた自分の気持ちを伝えることも必要だと思うんだけど、それはハードル高過ぎたーー

ここもいつかは逃げ切れなくなるのかな?(^▽^;)
とりあえず、仲良いという前提だったら何て話しかけるかな?
と考えながら実践しています