楽器が初めてで、楽譜が読めなくても、30日でアコースティックギターが人前で弾けるようになる、超最速ギター習得の秘密

楽器が初めてで、楽譜が読めなくても、30日でアコースティックギターが人前で弾けるようになる、超最速ギター習得の秘密

ギターが弾けなかったseiが、弾けるようになった自身の経験を元に、ギターを早くマスターできるよう、アドバイスします。

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んにちは。seiです。

 

以前、ギターが手元に無い状態で

ギター練習する方法について、

 

右手の指弾きのアルペジオと、左手で

コードを押さえる練習についてお伝え

しました。

 

今回はギターが無い状態での練習と

いいますか、

『指先を鍛えるトレーニング』について

お話しします。

 

この方法も、ギターが手元にない時、

実施することにより、上達する速度が

格段に向上しますので、


最後まで是非読み頂きたいと思います。

 

実はこれは、乗り物(バスや電車)に乗って

いる際にやると効果的です。

 

 

つり革を使います。

 

 

<やり方>

 

 ①電車あるいはバスに乗っている時、

  片手でつり革を持ちます。

 

 ②つり革を持つ際、手のひらで握らず

  5本の指先のみで持ちます。

 

 ③疲れたら持つ手を換えます。

 

 ④乗り物の揺れが強い際は、安全の為

  無理せずに握りましょう。

 

 ⑤つり革以外でも同様に乗り物のポールでも

  出来ます。

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

通勤時など乗り物に乗っている際、いつでも

鍛えることができます。

 

特に弦を押さえる力あるいは、弦を弾く際の力の

向上につながります。

 

このように、少しの空いた時間、意識して

練習することにより、ギターが格段に

上達してきます。

 

もちろん、ギターが手元にある際は、

ギターの弦を押えてみるのが一番ですが、

 

ギターが手元に無い際は、是非やってみて

頂きたいと思います。

 

 

今回も最後までお読み頂き、ありがとう

ございました。