日本へのとどめとなる大地震? (転載)



「八のつく日に気つけて呉れよ、だんだん近づいたから、辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ。冬に桜咲いたら気つけて呉れよ。八月二日、ひつくのかみ。」
  下つ巻 第三十帖


旧暦での日本の四季は大まかに分けて、1・2・3月=春、4・5・6月=夏、7・8・9月=秋、10・11・12月=冬となる
今年は10月27日が旧十月一日であり、今は冬に入っている
つまり神示で言う「冬に桜咲いたら」の言葉は既に日本全国で実現している


次に来る「八のつく日」の「辛酉」は旧十二月八日、新暦の1月1日、元旦になる
「よき日、よき年」とはそういう意味だ
この日、311の警告にも未だ改心無く、金の世を維持し続けている日本へのとどめとなる大地震が起こる


場所は茨城沖
犠牲者は300万人以上
東京・横浜に津波が押し寄せるが、揺れの段階で壊滅的な被害が出る
東北震災のように揺れの後に避難する猶予はない
津波は東京の足立区に達する
この地震で東海・浜岡・福島第一及び第二の各原発が破壊され、決定的な核惨事が起きる
日本の半分に人が住めなくなる


この地震がきっかけとなって軍事クーデターが起こり、軍政に移行する
ただしクーデター自体はこの非常事態に必要な措置で、悪いものではない


年初の地震はこの警告によって難を避ける者が大勢出てくるらしい
だが予言が広まるのは12月に入ってからだと出ている
この地震のせいで円は一週間で紙切れになる
食糧の輸入が途絶えて、国家による統制経済が始まる


日本の銀行は地震から一ヶ月以内に全て潰れる
東京の地価がゼロになれば莫大な額の担保が消滅し、銀行の債権は焦げ付き、証券、株式と次々に連鎖して紙くずになる
超高層ビルが根元から折れて横倒しになる
それも一つや二つではない


津波の高さは東京沿岸で10メートル以上、茨城沿岸で40メートル以上になる
浜岡原発は停止の指示に反して運転状態にあり、ここでチェルノブイリ級の爆発が起きる
現場の運転員が退避する時間すらない大事故に発展する。

オカルトで、あってほしいですねビックリマーク

私は、体感が、多少ありますが、これほどの地震が、あるのならば、凄まじく、体調が悪くなると、思います…しかし、体感は、多少、地面が、ザワザワしてますが…こんなのが、初ブログで、良いのかと、まぁ、気になったので…これからも、家族の事や、気になった事が、ありましたら、チョロっと、書いて行こうと、思いますので、良かったら、読んで下さいねビックリマーク