声が出なくなって見えたもの -15ページ目

声が出なくなって見えたもの

甲状腺腫瘍の手術をしたら声出なくなったおじさんの回復過程とその後の再発記録です。

ハードな診察日です

 

朝ごはんを食べる時間があるかわかりませんが、

サンドリアでサンドイッチを買います

いつもより30分早いせいか、

3番目で買えました。

 

病院に着いたのは7時50分頃で、

整理券番号は「ゆあビーム」の64番

 

やはり・・・

受付開始時間が8時からに変わったようです

 

間違えていたのは私と、

ホームページだけでした

 

ということで本日の予定です

 

血液検査5本、

心エコー、

心電図、

X線、

と検査を順調に終えたのが、

9時20分

セブンイレブンでコーヒーを買い、

10時の循環器内科診察までの間に、

本日のサンドリアの時間です

ツナトマトとジャムホイップ 計590円

 

10時からの循環器内科の診察は、

20分遅れで呼ばれました

 

異常なしで、

受診が3か月おきから、

6か月おきになりました

 

そして腫瘍内科の診察も

予定より20分遅れの11時20分に呼ばれました

 

血液検査の結果、

糖尿病ではありませんでした

肝臓も

CRPも問題無く

分子標的薬継続となりましたが、

脚の状態は多少良くなったものの、

回復しておらず、

足の部位の呼称がわからないので、

足出して症状を説明しました

足は赤くなっている訳でも爛れがある訳でもなく、

手足症候群では無いとの診断です

 

足の痺れや感覚の鈍さ、

痛みの原因は未だ不明なので、

お手紙書いておくので、

脳神経内科を受診するよう言われました

 

受けとった「予約確認票」を持って新患受窓口へ、

脳神経内科の予約をしに行ったのですが、

最短で空きは10月7日と言われました・・・

 

やる気なさそ~な受付のおね~ちゃんに、

もっと早くならないかとか、

文句言ってもしかたないので、

この日で予約しておきました

 

この病院は、

診療科教室おきに、

新患手続きの方法もまちまちで、

別な病院のようなのです

それぞれの診療科で、

長い歴史がある病院なので、

しかたありません

 

なんかどんどんと、

治療を続けるモチベーションが下がってきて、

ど~でも良くなりつつあります

移動が大きく制限され、

心が壊れてきています

 

ー・・・-

寄り道の話しをはじめました

↓クリック

道東編

 

明日は通院日

 

腫瘍内科と循環器内科の検査と診察があり、

朝1番で血液検査の予約が入っています

 

この病院の受付開始時間は8時30分です

秘密の受付場所でもあるのでしょうか?

どうしたら8時に血液検査を受けられるのか?

 

不可能な時間に予約ができるシステム自体が、

おかしいのかもしれません

 

この答は後日!!

 

ー・・・ー

道東編5をアップしました。

↑クリック

まだまだ続きます。

 

予定より1日早く、

旅人を終了して帰宅しました

 

というのも、

北見市郊外で車中泊したのですが、

最低気温が10度以下

夏服しか持って行かなかった私は、

寝袋のファスナーを閉めても寒くて眠れず・・・

朝から近くの日帰り温泉にも行ったのですが、

体調が今一つなので、

ここは無理せず帰宅しました

 

来運神社のご利益なかったかもしれません

いや!これからです!!

 

皆様はいかがでしょうか?

 

来運神社があるのは知床半島のつけ根あたり

斜里町の街の外れです

札幌からは遠いです

 

足の指のしびれと、

かかとの痛みは変わらず続いています

 

とりあえず、

新シリーズ始めます!

クリック

 

告知でした