今日
やっとsadowskyをひっさげてスタジオに行ってきました。
なんというか
今までこの音で鳴らせなくてごめん、ってぐらいすばらしい音でした。
なんだろうか、足りないものはが悪いだけじゃねえか、って感じ。
自分を高めてくれる、そんなサウンド。
メタリックドラマーと一緒に入った(そんなに速打ちはしません)のですが
こいつと入るとしゃべってる以外はずっとジャム。
「次どんな感じで行こうか?」っていうのをちょっとだけして、後はノリで。
いかんせんsadowskyで、っていうかストラトで入るのがほぼ初めてなので
音を作ってる段階で弾いていたsmoke on the water にのっかってこられたときは少し焦った。
でも
やっぱストラトって鳴らすのが難しい。
つきつめていくと、「ここも、そこも」って欠点が浮かんできます。
素直に音がでるしねー。雑に弾くとそういう音になってしまう。
総合的に
とてもいいセッションになりました。まぁー、まだまだです。がんばります。
:-)



