左ひざ半月板損傷と椎間板(ついかんばん)ヘルニアのリハビリを続けてきたDF曽田雄志(30)が、23日から全体練習に合流することになった。右ひざ内側副じん帯損傷のDF西嶋弘之(26)も同じく合流予定。27日の新潟戦出場は無理だが、安定してきた札幌のディフェンス層が、また厚くなりそうだ。
曽田が復活ののろしを上げた。昨年後半から悪化した椎間板ヘルニア、右ひざ半月板損傷の手術を5月に行い、約2カ月半。23日から全体練習に合流できることになった。
今季リーグ戦出場はわずか3試合。曽田不在のうちに守備は崩壊した。リーグ再開後、CBがベテランの西沢淳二(34)、箕輪義信(32)に固まってからは、3試合1失点と堅守が戻ってきたが「まずは、早く自分のパフォーマンスを取り戻し、何かしら役に立つための準備をしていきたい」と話す。
また、DF西嶋も合流予定。2人とも新潟戦には無理なようだが、けが人の復帰は朗報といえる。守備の選手層の厚みが、ようやく戻ってきた。
ようやく我等のSODANが戻ってきました!
というわけで自分も戻ってきました
曽田が復活ののろしを上げた。昨年後半から悪化した椎間板ヘルニア、右ひざ半月板損傷の手術を5月に行い、約2カ月半。23日から全体練習に合流できることになった。
今季リーグ戦出場はわずか3試合。曽田不在のうちに守備は崩壊した。リーグ再開後、CBがベテランの西沢淳二(34)、箕輪義信(32)に固まってからは、3試合1失点と堅守が戻ってきたが「まずは、早く自分のパフォーマンスを取り戻し、何かしら役に立つための準備をしていきたい」と話す。
また、DF西嶋も合流予定。2人とも新潟戦には無理なようだが、けが人の復帰は朗報といえる。守備の選手層の厚みが、ようやく戻ってきた。
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