クマグス!アキバ萌えツアー。 Add Starkunchan33 20coming-rain

03:37

悟空とベジータメイド喫茶 で待ち合わせ・・・

っていう設定の時点で、もうどうすりゃいいんだよ!

笑い殺す気か!


・・・こんばんは。


というわけで。

萌え クマグスのパットさん再び!

岡田くんとアキバ に繰り出した!

・・・な、今日のクマグスを。以下に~。







『パット&岡田のアキバ 萌え ツアー』


アキバ に岡田くん参上!

・・・って、なにそのクマグスポロシャツー!

真っ白で、胸元にクマグスくん刺繍的なものが。

なんか・・・森田さんソロコンポロシャツを彷彿させる・・・。


パットさん「今回はコンセプト喫茶を紹介します!」

・・・ということで・・・。

コンセプト喫茶・・・なんかすごくハイソな響きですけど!

『お店独自のコンセプトを持ち、コスチュームや世界観を楽しめる喫茶店』だそうで。



○妹系喫茶

ドアを開けるなり、

「何しに来たの?」

「そこ通行の邪魔だから閉めてくれる?」

メニューをテーブルに投げて、

「さっさと決めてね!」

・・・っていうような、ちょっぴり生意気な妹をコンセプトにしたお店。

お兄ちゃんの心をくすぐるツンデレ サービスが受けられる、と。

ほほう・・・!勉強になるな!

しかしそれって「ちょっぴり生意気」ってレベル?


岡「すげぇな!メニュー投げられたよ!これ楽しいの?」

パ「私のこと嫌いじゃないですか。それ、ひとつの萌え ポイントですね!」

岡「あ、ほんとー・・・なに頼むの?」

パ「えーっとですね・・・私は多分・・・」

妹さん「ねぇ、決まった?」

パ「ちょっと早い・・・」

岡「もうちょっと待って・・・」

妹「何でもいいでしょ!(メニューを引き上げる)」

岡「何でもいい・・・(笑)」

パ「これは良い体験になってますねー」

岡「何でもいいでしょっつって、メニュー持ってかれたけど・・・これ・・・どーしたらいいの!?これ」

パ「気まぐれですね!妹だから・・・」


どんな妹イメージなんだ・・・!

そして岡田くんに持ってこられたのは、『1級河川淀川  550円』なるもの。

大阪淀川 をイメージして作られたドリンクだそうだけど・・・超マズイらしい・・・。

一体何が混入してるんだー!


岡「全然萌え られねぇよ!」

てことで、妹さんとゲームをしてみることに。3分で500円也。

しかも気が向かないと、来てくれないっていう・・・

妹「(ちょっと後ろの方を向く)」

パ「『プン』してる!かわいいな~♪プンプンしてる!いいじゃないっすかぁ~♪」

パ ッ ト さ ん ・・・!

超せっせと萌え てるよ!さすが!


そんなこんなで次のとこに行こうとすると、

『妹系カフェのポイント:帰る時に甘えてくる』が発動。

妹「何、もう行くの?」

岡「行かないといけないねぇ・・・」

妹「怒ってない?」

岡「怒ってない・・・怒ってないですよ」

妹「怒ってない?」

パ「萌え てます!逆に!


パ ッ ト さ ん ・・・!

ちょっとなんかその言い切りっぷり、男前に見えちゃったよ!素敵!


パ「相当萌え てます!」

妹「ごめんね、意地悪して」

パ「いやいやいや・・・」

妹「お兄ちゃんたちのこと、嫌いなわけじゃなかったの。恥ずかしかっただけなの♪」

岡「・・・(超照れ笑い)」

パ「分かってるから!」

岡「帰って欲しくない?」

妹「うん♪・・・もう意地悪しないから」

岡「・・・・・・でも行かなきゃいけないから」

妹「また帰ってきてね!待ってるから!」

パ「絶対に帰ります!」


パットさん大変!

ががが頑張って~!



男装 カフェ

スタッフさんが、全員男装 した女性。

少女マンガ に出てくる男性像に1番近い・・・らしい。

・・・ここって、お客さんは女性が多いんですかね?


パットさんが男装 スタッフさんに、カッコイイポーズを要求。

足を組んで座って、組んだ足にヒジをついて、アゴを乗せる・・・っていうようなポーズ。(分かりにくい説明)

うんうん、カッコイイ!

・・・って、せっかくだから岡田くんも対抗して、カッコイイポーズ披露しちゃえよ~!



メイド喫茶

メイドさん たち「お帰りなさいませ、ご主人様♪」

岡「・・・キタね!本物キタね!」

というわけで、パットさん御用達(?)のメイド喫茶 へ~。


パ「確実に萌え たいですか?」

岡「萌え ・・・ま、萌え たい・・・萌え たいけど、まだまぁ萌え きってないかな」

パ「今回は、2.5次元の世界に・・・入ってきた方がいいと思います!」

岡「どうやって入んのか分かんないっす」

パ「それはもちろん!コスプレ ィ』(←発音いい)じゃないですか!」

岡「・・・なに?」

パ「コスプレ ィだと思います!」

岡「それは・・・どういうこと?」

パ「コスプレ の衣装を・・・着てね!」

岡「俺がコスプレ するってこと?」

パ「いいんじゃないですか!

岡「いやいやいや・・・!絶対嫌だ!


・・・断りきれませんでしたか。岡田くん。


パ「ちくしょう!ベジータ の野郎!・・・また遅刻かよ!


ど ん な 場 面 設 定 だ よ !

「また」なんだ!

ベジータ 、「また遅刻」なんだ!


岡「待たせたな!カカロット


ベジータ 岡田参上!

スタジオのメンバー大爆笑!

また・・・なんとも柔らかい素材感の衣装で・・・!

カツラはパットさん同様、ちょっと不思議だしね・・・。


岡「はあぁぁ~!カ~カ~ロッットォォォ~~!!(中腰で超気合入ってる)」

パ「ベジィタァ~~!・・・遅いじゃないか!ベジータ !」

岡「・・・ごめん!ちょっと待って!・・・ちょっと待っ・・・俺まさかこの格好するとは思わなかったわ~!もうね・・・恥ずかしいっていうより、もう屈辱!?

パ「屈辱なんて!・・・謝れよ!世界中のコスプレイヤー に謝れよ!

スタジオ「(爆笑)」


うおぉ!パットさんカッコイイ~~!!


そして、

「ちゅーちゅーごっくん」(+500円のオプション

「オムライちゅ」(1200円)

「ふーふーあーん」(+500円のオプション

「エンジェルchuっパ!」(1000円)

天国と地獄 のジャンケンMIXジュース」(2500円)

・・・などを注文する、悟空とベジータ

つか、値段!オプション の値段ー!


「ちゅーちゅーごっくん」「ふーふーあーん」をしてもらう度に、

カカロット ォォォ~~~!!ドラゴンボール を探しに・・・!」と、スイッチが入る岡田くん。

すぐに「・・・ありがとーございまーす」とスイッチOFF。


そして「エンジェルchuっパ!」

チュッパチャップス 的なキャンディを、カクテル に突っ込んでかき混ぜた後・・・

ご主人様の口にも突っ込んで、グリグリ回す・・・という代物。

死 ぬ ほ ど 笑 っ た ・・・!

なにこれー!


で。

お~~し!・・・お~し!!・・・ドラゴンボール を・・・探しに行こうか・・・

とキャンディを銜えつつ頑張ったのに、

もういいよ!」とまさかのパットさんに言われちゃう岡田くん。

・・・・・・なななんか、ちょっとかなり可哀想になってきた・・・!


最後にやってきた、天国と地獄 のジャンケンMIXジュース」

小窓の皆さんも、

剛「怖いね、なにこれ」

健「ね。なんだろーねー」

・・・な、一品。


メイドさん と4回ジャンケンして、勝った方がMIXする食材を選んでジュースを作る・・・っていう。

ベースになるドリンク:アイスティーorミルク

MIX食材(天国):キャラメルソース・イチゴ ジャム・チョコレート ソース

MIX食材(地獄):納豆 ・卵・もずく

・・・これって、全部天国食材でも・・・どんな味になるんだろう・・・。


完成したMIXするジュースを飲み干せば、メイドさん と記念写真!

飲めなかった場合は、へたれ ご主人様に気合の闘魂注入!

・・・・・・なにそれ!


ジャンケン結果~。

岡田くん勝ち→アイスティー

岡田くん負け→納豆  (岡「あ~!まず軽いの入れようよ!」)

岡田くん負け→もずく

岡田くん勝ち→キャラメルソース (坂「もう遅いよな」 博「もう何入れても・・・」)


最後によ~くMIXして・・・完成。

岡&スタジオ「うわぁぁぁぁ~・・・」っていう、茶色い液体が。


岡「よおぉぉ~し!こんなもの!飲み干してやる~~!!

・・・岡田くん、数秒で撃沈。

そりゃそうだ・・・。

パ「弱っ。弱っ!!」

岡「げほげほっ・・・マズッ!!」


ということで、へたれ ご主人様に闘魂注入~。

さてさて・・・闘魂って何?と思ったら。

ほっぺたを平手打ちだったー!!

えぇぇーーー!!!メイド さぁぁぁん!!

おおお岡田くん・・・なんかほんと、お疲れさまっす・・・。


岡「ちょっと飲んでみなよ!」

と危険な茶色い液体を、パットさんに託す岡田くん。

そして「できるかな・・・?」と飲み干してしまったパットさん!!

ええぇぇぇ~~~!!!

す げ ぇ !

パットさん超男前!いやお腹壊すよ!


パットさんの「筋斗雲~~!!」っていう雄叫びで、VTR終了・・・。



全「おぉぉ~!!」

健「楽しそうだよね!でもね!」

井「すごいねー!」

健「すげぇ楽しそう!」

竹内さん「岡田さんの萌え ポイントはどこでしたか?色々・・・」

岡「・・・ぶっちゃけていいですか?・・・無かったです!

全「(笑)」

剛「マジで?」

パ「なんだよ!!

全「(笑)」

パ「あんなに頑張ったのに!ちょっと!このリールじゅう(?)(←テロップですら「?」扱い)」

博「ちょっと怒ってるよ!」

井「いっこもないの?」

パ「3次元 はソンやないですか!お前!(?)(←テロップですら「?」扱い)」

全「(爆笑)」


パットさん面白すぎるーーー!!!

どういうことだよ!とりあえずキレられてるよ岡田くん!

まぁ『パット&岡田のアキバ 萌え ツアー』は第2弾もあるようなので。

岡田くん今度は是非とも萌え を発見して・・・!


結構大変なことになってる岡田くんと、

小窓で爆笑したりニヤニヤしまくってるメンバーが、超可愛かったー!!

黒髪森田さんがね・・・たまにそんな場面じゃないのに、

すっごい神妙な顔してVTRに魅入ってたりしてね・・・なんて男前・・・!

パットさん!3次元 でも際限なく萌え られますよーー!!!



次回は珍ドルさん早速再び~。

って、また岡田くんがナースドルの洗礼を受けてらっしゃるよ!

ふふふ・・・楽しみ~!

例によってプリンスタイツくんから「打ち合わせをいたしたく、ついてはアキバ・Mカフェまでご足労願いたい」との報を受け、「行政的には新都心的位置づけにもかかわらず街中に幼女のエロポスターが貼られた萌え萌えタウン・アキハバラ」へ赴く。プリンスタイツくんとは、言わずと知れた「タイツワールドの中の人」なわけだが、最近は当の本人もフルネームを名乗るのが面倒らしく「ぷりんす。」などと略称で通しているようだ。

アキバにオフィスを構えるプリンスタイツくんのビジネスも最近では軌道に乗ったようで、つい数ヶ月前まで金銭的弱者だったとは思えないほど繁盛していて、なによりである。今回の打ち合わせとは、プリンスタイツくんが売るエロいビデオの件について、だ。こんないかがわしい打ち合わせをレジ横席でしても、Mカフェで働くお嬢さん方はにこやかにスルーしてくれる。これもまたプリンスタイツくんの地道な黒タイツ普及活動の成果なのだ、と思うとまったく頭が下がる思いである。

ところで、そんなプリンスタイツくんが不躾なメールで頭を悩ませている と言う。そのメール内容はプリンスタイツくんのブログで公開されているが、法律に対して疎い私でもその「言い分」には強い違和感を感じずにはいられない。もしその「言い分」が通るとするなら、親愛なる友人であり、私のささやかな人生において何人も出会う事がないであろう希代の奇人であるプリンスタイツくんの名をネット上で呼びかけることすらできなくなる。数十年後、我々の母国語の辞書の言葉は、「権利」を主張する輩たちの手でひとつひとつ黒く塗りつぶされて行く。あながち笑い話では有るまい。

突然私事になって恐縮だが、先日拙ブログにおいて何気なく「マジブルー」「パンチラ」という言葉を含む記事 を書いたところ、数日後にはgoogleでの同ワードの検索において1位になってしまい驚いた事がある。一日200のアクセスがあれば御の字の拙ブログだが、その時はカウンタが1000を超えてしまっていた。

私はこの経験について再度の検証を試みたく「斬鬼さんカッキーよ斬鬼さん」 という記事を書いてみた。さすがに「マジブルー」「パンチラ」という2ワードでの検索では上位に上がったが、「斬鬼さん」という人気キャラクター名の1ワード検索では拙ブログは6ページから7ページ目に表示されるのがやっとのようだ。(余談ながら「カッキー」は「格好いい」のコロキュアル表現として書いたのだが、文字面的には「かっけー」が主流のようだ)

その事自体はgoogleに関してのささやかな検証であったわけだが、ひとつ気づいたことがある。この記事を書いている今現在「斬鬼さん」で検索をかけるとその役者のサイトが1位で表示される。しかしそのサイトのトップページに「斬鬼」という文字はない。つまり、そのキャラクターを演じる役者としてネット上で数多く言及されている(≒リンクされている)ことを、googleは「価値」として認めたわけだ。その事をもってしてgoogleは民主的である、というほど自分はイノセントではないつもりだ。しかし件の「タイツくん」問題については、プリンスタイツくんのブログの意図せぬ何気ない言葉の方が、商品としての「タイツくん」よりも価値があると判断する層が少なからずいる、という事実を物語っている、と言えるのだろう。実に愉快な話ではないか。


アキバ「次の入居者が決まったんだ。」
イスラエルでは大体の賃貸アパートは、契約が切れる前の退去の場合、次の入居者を決めることが慣習となっています。うちは違うけど。

Miche13 「よかったね。」

「つぎの人は新婚で新しい生活をそこで始めるらしいよ。で、引っ越す前にパーティをしようと思うんだ。」

すごくいいアパートらしいので、最後にお披露目をしたいらしい。

「パーティいいねえ。」

「Miche13も是非来て。で、みんなでコーヒーとか紅茶とかしようよ。」

茶飲み会ですかっ。

一気に行く気が失せたのは言うまでもありません。
それにアキバが住んでいるところは、めちゃくちゃ辺鄙な所。

以前、引越しを決意したアキバが自分の後に入る入居者を探しているとき

「すごくいいアパートなんだよ。新築で、50㎡あって広いし、税金も払わなくていいし、静かだし。」

「家賃高いんじゃない。」

 「それが900シェケルなんだよ。」
今日のYahoo currency converterによると25,311円。安っ 

「アパートはどこにあるの。」

「XXXX」
ピスガット・ゼエブの次のなんとかヤアコブのさらに先の町。

入植地か?

ピスガット・ゼエブは大学までは近いけど、一山向こうって感じでバスのない週末はとても寂しい感じな地域。

その先のなんとかヤアコブなんて、こんな遠くには住めないと正直思った。

それよりさらに遠い町では私は生きていけない。

まあ、私が住めって言われているわけじゃないですけどね。

「何番のバスで大学に来るの。」


「ヒッチハイク。」


「は?ヒッチハイク?」

ありえねー。

「公共の交通機関ってないの?」


「あるけど、ヒッチハイクの方がすぐ来るよ。」


「自分の女友達にはヒッチハイクでしか通えないようなところをお勧めできないよ。」

「全然平気だよ。女の子もヒッチハイクで通ってる人いっぱいいるよ。」


能天気な返事しか戻ってこない。

知らない人の車に乗るの怖くないのかな。

レイプだって多いし、車で拉致しようとするアラブ人とかもいるし。

こいつは月8000円もするバスの定期をちゃんと持ってて、ヒッチハイクスポットまでバスで行くんだよ。

よっぽどバスでは行きにくい場所なんだよ。

よって、茶飲み会は欠席決定です。