昨日、39℃の熱を出したはずの次男。
預けていた母が心配して仕事中に電話をしてきた。
仕事中に電話が来たのは、叔母が亡くなったとき以来だ。
さぞやグッタリしてると思いきや、鍵を開け玄関に入ると次男が出迎えてきた。
「あれ?」である。
39℃の熱はどうしたの?
妻の話では、私が妻に連絡してから急いで迎えに行き、病院に行ったらしい。
その間2回ほどゲロゲロ戻したらしい。
診断の結果溶連菌ではないとの事。
三男も診てもらったら、こちらのが喉が赤いとの事。
病院から帰って再度次男と三男の熱を測ったら、何と次男は37.1℃まで下がっていたらしい。三男は38℃。
私と妻が夕飯を食べてると「食べたーい。」とやって来た。
わずか2-3時間の間に熱って下がる物だと感心した出来事。。。