みなさ―――ん!!お久しぶりですヾ(@°▽°@)ノ
久々登場、副委員長(関西代表)・財務局・国際渉外局のさとみです!
もはや肩書多すぎで、意味不明です 笑
でもでも、JKSC11期を本気で全力で頑張っていたという証です

さてさて、本題!
第11期日本ケニア学生会議本会議報告書が完成しました~~ヾ(@^▽^@)ノ


幸せです!幸せです!!11期の活動の集大成!!私の一生の宝物です


表紙はこんな感じ!
メンバー一人ひとりの写真。真中には日本とケニアの架け橋となる!日本ケニア学生会議の理念にぴったりの、日本とケニアを虹の橋
でつなげた世界地図☆世界地図は私の手書きです(/ω\)
裏表紙は

JKSC11期のテーマ"moving into the future - hand in hand -"とケニアの大空の写真

この青く広いケニアの大空が私は大好きです

ちなみに、ちなみに・・・
なかはこんな感じ♪


英語版と日本語版です!!
いや~~この2つの言語で報告書作るのが大変だった~~(ノ◇≦。)
ひたすら、英語からの日本語訳の作成・・・
おかげで私の英語力がちょっと上がった気がします

本会議が終わって5カ月・・・
いろんな事があって、報告書に手が回らない事も多かった
私だけじゃない、メンバーみんな、就職活動や卒業論文、進路選択・・・
でも11期がはじまった時から、11期の報告書を手にする事が私のJKSCでの1つの夢だった
私の2年間、JKSCでの2年間を一緒に歩いてくれた人たちとの想いがたくさん詰まった報告書
きっと私の一生の宝物です
本当は報告書を作るよりも優先したいことがあった
卒論だって、試験だって・・・報告書よりも大切だったのかもしれない
でも、報告書を作る事も私にはすごくすごく大切だった
報告書を作ることから逃げるのは簡単
でもJKSCの活動の基本である事前活動・本会議・事後活動
本会議が楽しかったで終わらないために事後活動がある
報告書を作り、多くの人に日本ケニア学生会議を伝えたい、日本ケニア学生会議で得たものを社会に返していきたい
だって、私の大好きな日本ケニア学生会議の理念の1つには「活動の社会還元」があるのだから
報告書の作成はその1つの手段
私たちの活動に大切なことは
「楽しい」ではない。「楽しさ」の中から多くの事を「学び」、それを「伝える」
言葉でも良い、行動でも良い
この報告書の完成を持って社会還元が実現するのではなく、ここからがスタート
このみんなのキラキラがたくさん詰まった報告書を使って
メンバー一人ひとりに出来る社会還元を見つけ、実践してほしいと心から願います。
そして私も・・・日本ケニア学生会議で得た事を自分に出来る形で多くの人に返していきたいと思います
日本ケニア学生会議の活動は多くの人に支えられて成り立っているのだから
第11期の活動は、この報告書の完成を持って終了です。
今まで支えてくれた皆様、本当にありがとうございました。
本当に、本当に、私は日本ケニア学生会議に出会い、2年間活動出来て幸せでした。
一生の思い出、宝物、一生の仲間が日本にもケニアにもいる、なんて素敵なことだろう
みんなありがとう☆asante sana

さとみ
