本当に自分のことを
大事に思ってくれる人が
すぐそばにいるってゆうのに
それに気づけないってゆうか
気づかないようにしてる自分に
後ろめたい気持ちでいっぱいです
なんて愚かな人間なんだろうか
結局、
建前とか世間体とか
一番気にしてるのは
あたしなんだろうな
一番されたくないこと
しちゃってる自分
悲劇のヒロインぶっちゃってさ。
こんなクズ人間のことを
好きになってくれて、
お前はいい女
とか
できた人間だ
とか
言ってくれることさえも
素直に喜べなくて
こんな自分を過剰評価しちゃってる君は
見る目ないんじゃないか
とか
その程度の男なのかな
とか
不純なことばっかり考えてしまって
そんな自分も最低で
あたしなんかより
この人に見合った素敵な人は
もっと他にいるんじゃないかって
よく分かんないとこで引いてしまう
自分がどれだけ小さい人間かということを
痛感させられました。
恋愛ではうまくいかない気がするけど
その人自体嫌いなわけじゃないから
嫌われたくないな~
とか
欲張りだよね、ほんと。
何かを得るためには
何かを犠牲にしなきゃならないのに。
あたしの勝手と気分と
自己満足のために
相手を傷つけてしまう。
正直、
好きか分かんない。
恋に恋してる人間ほど
厄介なものはないよね。
いつまでたっても
成長できてない。
学習能力がない。
所詮、独りよがり。
あーーー
無気力。
眠いのに
寝れないし。
やる気もないし。
いつもだけど。
腐ってんな~
寂しさ故に
自分を好いてくれる人を
求めては疎ましく思い、
それを繰り返してしまう。
きっと自分を愛してくれる人しか
愛せないんだと思う。
傷付くのを恐れる臆病者です。
たいしたことねーな、自分!
あたしが一番傷つくのは
がっかりされた時の顔。
期待に応えられなかったときの
あの顔。
嫌気がさす。
むしゃくしゃする。
虚しくなる。
あの憎たらしいくて哀しい顔を見たくないがために
今までずっと
期待されないように
底辺を這ってきたけど
そんな生き方でいいのかな?
そのままで満足しきれない自分がいる。
まだまだ生き足りないけど
ろくな人生送ってないな。
なんか薄っぺらい。
記憶を辿っても見えてこないような思い出ばっかり。
もちろん濃いことも
楽しいことも幸せなことも
いっぱいあったけどね。
もっと濃い人生歩みたいなあ
今まさに人生の岐路に立ってる気分。
なんか
これからあたしがしていく選択は
今後に大きく影響しそうな気がして。
今まで感じたことない気持ち。
なんとなく、勘だけど。
敗者でいい、
でも弱者にはなりたくない。
自分が思ってる
ほんの小さな一歩は
実は数万歩以上に
大きな一歩なのかもしれない。
そんな気がする。
詩人か 笑






近いし