君との出会いは出会いと呼べる物でなかった

ちっさいときからしっていた

だけど友達ってよべるものでもなくて知り合い程度の出会い


いっしょのクラスになったのも二回くらい

君のこときにもとめなかった

君の性格もなにもかもずっと知らなかったのに



一回言葉があった

周波数がぴたりとあった

それだけで君の虜に

それだけで君が僕の目にはっきり映った

ただそれだけで






人を好きになるなんて人ほどにあった

君以外に人を好きになったことなんて普通にあった

だけど寝れなくなったのは初めてだった

いままでの恋は恋だったの?

っておもうほど



初めての感覚

周波数の同調

君以外がぼやけてよく見えない

君だけにオートフォーカス

君だけのフレーム



電話ごしの君の声

僕の言葉

君の返事

10分間のやりとりが
何時間にも感じた





一回のうんの声

一瞬の出来事

君とのリンク

ずっとこのまま

ずっと変わらない

きっと終わらない

ずっと終わらない



切り取りーーーーーーーーーー

一応実話です(>_<)


ぐだくだになったっぽい(>_<)


感想ください(・∀・>)

ラブソング苦手です(>_<)


ではさらば(。・_・。)ノ
今日は歌詞がでてこないよ(>_<)


しかもきのうのやつ
コメ少なかったし(>_<)


実話うまく言葉にならないし(>_<)


あんまり喧嘩とかしないし運命的な出会いじゃないしなぁ(´ω`)


むっかしい(´・ω・`)


どんな感じにしたらいいのだろう(^-^>)

アドバイスください(´・ω・`)


僕の問題なんですけどね(>_<)


ではさらば(。・_・。)ノ

部屋のすみっこにある僕の友達

古ぼけたギター

生まれて初めて惚れた物

始めて見たのは近所の楽器店

音楽なんか興味なかったはずなのに



気がつくと何時間もそこに立ちつくしてた

こんなこと生まれて初めてだった

このギターが僕をもとめている気がしたんだ

相手が人ならばこれは恋なんだろうな
なんて笑いながら心に決めた




いつの間にかそいつが
僕の友達に

無意識に手に入れた

生まれて初めて愛したもの
だけど今はすみっこにおいたまま

君のことを気にもとめなくなってしまった



バイクまでうっぱらって
手に入れた君

なんども売りに出そうとした

それでも僕はいつも一歩手前で手を止めた

君が離れたくないと泣いている気がしたんだ

別れを告げられた彼女ってこんな感じなのかななんて笑いながら決めたことを思い出した




そうだ夢があるんだ

君とかなえる

君と奏でる音楽で
人を幸せにするってきめたんだ

いつから忘れたんだ

君じゃなけりゃダメだってことを



ピックを持った手を頭上に精一杯振りかざし

全力で腕を振り音をかき鳴らす

僕と君だけの音を世界中に

何十年も一緒にいた夫婦の信頼ってこれぐらい深いんだろうなって笑いながら

心に決めた

きっとこいつを離さない

こいつと音をかき鳴らすんだ

切り取りーーーーーーーーーー

かなりひねりだしたかんがあります(´・ω・`)

じかんかかったね(´・ω・`)


まだ実話は歌詞が浮かびません(´・ω・`)


浮かんだら作ります


年明けまでにはきっと(´・ω・`)


感想だけでなく意見も待ってます

気軽にコメください(´・ω・`)


ではさらば(。・_・。)ノ