「恥の多い生涯を送って来ました。」
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一年ぶり位に父親に会った。

年をとるのも悪くはないなと思った。
どんなしがらみがあっても親は親、そりゃ憎めんわ

ポジティブな別離だってある。
行程はまあほどほどパンチのきいたもんだったけどw
今は穏やかに笑うことができる、
きちんと感謝も受容もできる。
自己欺瞞でもなんでもない
わたしとんだ幸せもんだ

さて眠るかね
明日も仕事じゃーい
「恥の多い生涯を送って来ました。」-i.jpg


欲しい:
いろんな意味での余裕
お金貯蓄財産つまりちっぽけな安心感
時間、とにかく時間
各方面におけるセンス
脳味噌のキャパシティ(左脳)
男性性的な何か=割り切り感
反して、極めて反して、ヌクモリティ的な何か



まじおわとる。しんでいる。
眠い寝たい寝付けない。
仕事してアルコール!

お年寄り口車に乗せて稼いだ数字なんて微塵も嬉しくない。
人として最低だ、今日のわたし