さっき歌舞伎町をある物をゲットしに行く為行ったんですが。
コマ劇場前に群がるホスト達がいるんですが。
俺は、良かった?と言うか運よく?と言うか…
今まで付き合った彼女があの手のキャッチには基本無視…
無視どころか不機嫌になる時すらある女性ばかりでした。
Queenもその分類なんですが…。
今日なんとなく見てたら、無視する女の子大半の中、足を止めてる女子もかなりいるじゃないですか!
まぁ派手なのはホストにはまった馬鹿キャバ壌かホステス。
明らかにブスな女は、普段誰にも相手されない勘違い。
…。
じゃああの普通の子らは?
さっき新宿(あくまでイメージ)の歌舞伎町にしては、綺麗な顔立ちのスタイルも抜群な女の子二人組で歩いてたのを見かけ、ホスト達に声をかける姿を確認。
服装はキャバ系でもホステスでも無いよくいる普通な感じの…
なんて言えばいいかわかりませんが。
そんな二人が興味津々な顔でホストの話を聞いてる中声が聞こえたのでつい盗み聞きすると
「私らお金そんなに無いよ」
って言ってるし、確かに美人やけど金持ちオーラは無いし、金持ちなら六本木とか麻布とか銀座(イメージ)に行くやろ…
と思いながらも、その場で立ち聞きする訳もいかず、俺も急いでたので仕方なく行方を見れなかったんです。
そのまま用事を終わらせ、また帰る時に俺の用事があった場所の前でまたあの二人がホストと話してるじゃないかww
また立ち聞きするのもなんだし、一旦熱も冷めたし。と思ってました。
諦め?て帰ろうとすると、ちょうど立ち聞きして下さいと言わんばかりに、そこに設置灰皿が!!
もちろん吸いました。
いえいえ。立ち聞きしたくて吸ったんじゃないですよ。
仕方ないから、立ち聞きしたんです。
あ。
正面一人可愛くないやん。うわ!もう一人の子はかなりかわいい!服微妙やけど。
↑心の中です。
すると、ホストが
『大丈夫!ウチの店はリーズナブルだし!サービスしてくれって店に連絡いれるからさ』
また彼女達はお金が無いと断ったのか。なるほど!立ち止まってたのは断りをわざわざいれる為にだった訳ね!中には無視できない子もいるしな~。そうかそうか~なるほど!
↑俺の心の声。
すると彼女達が
『え~でも〇〇〇この前行ったケドカッコイイ子居ないし~キャッチのお兄さんの方がイケてるよ~店は行かないケド店終わったら私らと遊ぼうよ!』
…え!?
ホスト遊び慣れてる感じや。
いやそれよりも。
キャッチに逆ナン!?
いやいや。多分知り合いとかやな始めから店同士とか繋がってるし、そんな所だろうと思ってたんですが…。
もうね。
一瞬キャッチになりたいと思いましたよ。
どうやら彼女達はハプニングバーに誘ってる様子…。
『オジサンとか来たらかえらせばいいじゃん』
『後1人連れてきてよ』
えええ!?
こんな出会い系みたいな嘘みたいな話があるんか!?
俺はどうするべきだったんだ?
1、すみません僕も参加できますか?
2、なにもしない。
勇気も無く後者になって家路に帰る事になった俺ですが…。
さっき目の前で起こったリアル話です。
でも、もしかするとその二人はハプニングバーに誘いだしいざとなれば相手から金を取る詐欺師だったかもね。
だって世の中にはそんな上手い話は無いさ。
最後まで彼女達の行方を納めたかったんですが…。
終電の為泣く泣くそこを後にしました。
でも…あれが真実なら嬉しいケド、詐欺師なら俺騙されそう。
ごめんQueen。
コマ劇場前に群がるホスト達がいるんですが。
俺は、良かった?と言うか運よく?と言うか…
今まで付き合った彼女があの手のキャッチには基本無視…
無視どころか不機嫌になる時すらある女性ばかりでした。
Queenもその分類なんですが…。
今日なんとなく見てたら、無視する女の子大半の中、足を止めてる女子もかなりいるじゃないですか!
まぁ派手なのはホストにはまった馬鹿キャバ壌かホステス。
明らかにブスな女は、普段誰にも相手されない勘違い。
…。
じゃああの普通の子らは?
さっき新宿(あくまでイメージ)の歌舞伎町にしては、綺麗な顔立ちのスタイルも抜群な女の子二人組で歩いてたのを見かけ、ホスト達に声をかける姿を確認。
服装はキャバ系でもホステスでも無いよくいる普通な感じの…
なんて言えばいいかわかりませんが。
そんな二人が興味津々な顔でホストの話を聞いてる中声が聞こえたのでつい盗み聞きすると
「私らお金そんなに無いよ」
って言ってるし、確かに美人やけど金持ちオーラは無いし、金持ちなら六本木とか麻布とか銀座(イメージ)に行くやろ…
と思いながらも、その場で立ち聞きする訳もいかず、俺も急いでたので仕方なく行方を見れなかったんです。
そのまま用事を終わらせ、また帰る時に俺の用事があった場所の前でまたあの二人がホストと話してるじゃないかww
また立ち聞きするのもなんだし、一旦熱も冷めたし。と思ってました。
諦め?て帰ろうとすると、ちょうど立ち聞きして下さいと言わんばかりに、そこに設置灰皿が!!
もちろん吸いました。
いえいえ。立ち聞きしたくて吸ったんじゃないですよ。
仕方ないから、立ち聞きしたんです。
あ。
正面一人可愛くないやん。うわ!もう一人の子はかなりかわいい!服微妙やけど。
↑心の中です。
すると、ホストが
『大丈夫!ウチの店はリーズナブルだし!サービスしてくれって店に連絡いれるからさ』
また彼女達はお金が無いと断ったのか。なるほど!立ち止まってたのは断りをわざわざいれる為にだった訳ね!中には無視できない子もいるしな~。そうかそうか~なるほど!
↑俺の心の声。
すると彼女達が
『え~でも〇〇〇この前行ったケドカッコイイ子居ないし~キャッチのお兄さんの方がイケてるよ~店は行かないケド店終わったら私らと遊ぼうよ!』
…え!?
ホスト遊び慣れてる感じや。
いやそれよりも。
キャッチに逆ナン!?
いやいや。多分知り合いとかやな始めから店同士とか繋がってるし、そんな所だろうと思ってたんですが…。
もうね。
一瞬キャッチになりたいと思いましたよ。
どうやら彼女達はハプニングバーに誘ってる様子…。
『オジサンとか来たらかえらせばいいじゃん』
『後1人連れてきてよ』
えええ!?
こんな出会い系みたいな嘘みたいな話があるんか!?
俺はどうするべきだったんだ?
1、すみません僕も参加できますか?
2、なにもしない。
勇気も無く後者になって家路に帰る事になった俺ですが…。
さっき目の前で起こったリアル話です。
でも、もしかするとその二人はハプニングバーに誘いだしいざとなれば相手から金を取る詐欺師だったかもね。
だって世の中にはそんな上手い話は無いさ。
最後まで彼女達の行方を納めたかったんですが…。
終電の為泣く泣くそこを後にしました。
でも…あれが真実なら嬉しいケド、詐欺師なら俺騙されそう。
ごめんQueen。