🐥これまでの流れ🐥
2018年5月 35歳で妊活開始✨
①2019年1月🔸6W自然流産
②2019年5月🔸8W稽留流産
→不育症検査異常なし
③2019年10月🔸10W稽留流産
→杉WC不育症検査(軽度の血流不良)
④2020年6月🔸子宮外妊娠/手術なし
(妊娠前〜バイアスピリン処方)
⏰現在38歳⏰
①2019年1月🔸6W自然流産
②2019年5月🔸8W稽留流産
→不育症検査異常なし
③2019年10月🔸10W稽留流産
→杉WC不育症検査(軽度の血流不良)
④2020年6月🔸子宮外妊娠/手術なし
(妊娠前〜バイアスピリン処方)
⏰現在38歳⏰
こんにちわ
コロナが流行りだし、気分も落ちたまま、、あれよあれよという間に月日が流れていました。
ブログもすっかり遠のいてしまい、半年前くらいの前回の記事をうっかり削除してしまい、、恐らく大した内容ではないのですが、いいね👍してくださった方いらしたらごめんなさい
もう一年以上前になってしまうのですが、杉ウィメンズクリニックで受けた不育症の検査の記録を残そうと思います✍️
2019年10月の3度目の流産後、2019年12月に杉WCで不育症の検査を受けました。
いつもお世話になっている病院でも前回の流産の時に不育症検査は受けてはいるのですが、杉WCはより詳しく不育症を調べているようだったのでそちらでも検査してみようと思いました。
(※不育症検査の中でも杉WCは特に血液凝固関連に特化しているそうです。)
独自研究でエビデンスがない部分もあるのかもしれないですが、自分に出来る事は全てしておいた方が後悔はないと思い保険外で少々高額にはなりますが、検査することにしました
内診の機械では子宮の血流状態がその場で見れる最新(?)のエコーでした。
そちらで確認出来た血流状態は良好でした。
が、1ヶ月後の診断結果ではすごく軽度の血流不良が見られるとの事でした。
(具体的にどの部分なのかは分からないですが…)
検査結果は写真の通り
ちょっと、、、何のことやら、、て感じはあるのですが。採血による検査項目はこんな感じです💉
軽度の血液不良数値が出たので、バイアスピリンを飲むか飲まないか微妙な感じの中、バイアスピリンを処方して頂きました。
飲み方が若干ややこしく、、
そして、杉WCでは妊娠の検診は行わないので、妊娠して検診が始まったらその後のバイアスピリンは検診先で処方して頂くケースもあるとのことでした。
飲む期間は、排卵1週間後から妊娠継続中は医師の指示を受けるまで飲み続けるようです。
説明はこんな感じ

1回目の周期で上手くいかなかった場合や妊娠した場合継続して飲む事を考慮して100錠処方して頂いたものの、こちらもそれなりのお値段だったような。。
結局最初の周期で使用し妊娠流産した為残りは使用せずでした
検査料金は¥122,780でした。
因みに場所は新横浜で駅から5分くらいです。
結果、、、不育症の大きな要因は分からず
はあああああああああ。。。



