MKさん、こちらにご連絡ください。

先ほど、メンバーペイよりお問い合わせいただいたMKさんへ
修正版の相馬眼リストを指定のメールアドレス宛にお送りしましたが、
メールが戻ってきてしまいました。

(おそらくメールアドレスが存在しない、もしくは受信設定の問題で、
私からのご案内も届いていない可能性があります)

お手数ですが、こちらのアメブロのメッセージより
再度ご連絡いただけますでしょうか。

もし、以前に東サラの相馬眼リストをダウンロードされている場合は、
全頭リストの87点馬のうち、6番目に掲載している馬になります。

さらに補足しますと、87点馬の中で唯一、
「筋肉の柔らかさ」「動きの柔らかさ」を
5点満点評価した馬です。

ご確認のほど、よろしくお願いいたします。
 

“調教評価を制する者は、一口ライフを制する”

これは、募集時に全頭即満口となるクラブには通用しません。

しかし、クラブによっては残口馬が相当数あり、
毎月のように馬体の成長と調教映像を確認できるところがあります。
その代表格が、東京サラブレッドクラブです。

2022年産では、レッドバンデが最後まで満口とならず、
月ごとの馬体写真と調教映像を見ながら、
にやけつつ、一口、また一口と追加出資していきました。
当時、この馬が“一番馬”とブログでも公言しておりました。

そして本日、全頭の調教映像を見ておりましたら……いましたねぇ。
完全に見落としておりました。
おそらく、この馬がこの世代のNo.1となる可能性を秘めています。

今回より、超お勧め馬の情報は
リスト購入者様限定とさせていただきます。

残口がございますので、ぜひご一緒にいかがでしょうか。
相馬眼リストは下記より販売しております。

 

 

 

 

本日より、新たな年のJRAの競馬が始まりました。

 

京都1RにYGGのミラヴェリタが出走し3着と、

お年玉をプレゼントしてくれました。

 

この馬は、デビュー戦の11着から4着、そして今回の3着と、

レースをするたびに競馬が上手になってきています。

この調子なら勝ち上がりもそう遠くはないでしょう。

 

同レースでは、グリーンのビスケットアソート(非出資)が2着、

また、中山1Rでは、YGGのアクロスメモリア(非出資)が3着と、

クラブ馬が検討しています。

 

一口馬主クラブ馬の多くが活躍する年になるといいですね。

 

 

京都1R ダ1200m   3着

ミラヴェリタ 牝

父 Practical Joke

 

 

 

自走型とは、一口ライフにおいて“黒字で回すこと”を指します。 

そこで今回は、まだ見ぬ“自走型一口ライフ”への私のイメージを、 

これまでの実績を交えながらご紹介したいと思います。

 

 

これは、2016年産の成績です。

 

項目によっては、えらくでこぼこした戦績です。

フィフスペトルがいた世代で、彼1頭で稼いでくれました。

 

ディープインパクトの1億円の牡馬がいたり、

キャンセル募集で当たったハープスターの7,000万円の牝馬がいたりしましたが、

共に未勝利でした。

なので、出資平均価格も跳ね上がっています。

 

1頭でもエース級を引き当てれば、黒字化できます。

しかし、これは連続して引き当てるのは難しいですし、

運の部分も多分にあるように思います。

 

 

 

 

 

続いて、2022年産です。

 

 

この世代は各項目で平均よりやや上といったところですが、 

まだ重賞勝ち馬が出ていません。 

今後、この世代から重賞級が現れれば、 

私の理想とする“自走型”に一歩近づくと感じています。

 

 

 

 

最後に、2023年産です。

 

 

この世代はまだ始まったばかりですが、

現時点では各項目が突出しています。

 

キャンディードの重賞勝ちがあり、

今後も活躍してくれそうな馬が複数います。

 

このまま順調にいってくれれば、

私が理想とする”自走型世代”に近づいてくれるような気がしています。

 

 

まとめますと、

・できるだけ低価格帯の馬

・エース級を引き当てる

・準エース級が複数いる

 

そして、残口馬の中から良仔が選べるようであれば最高です。

(これはマイナークラブ限定ですが、人気にも左右されます)

 

 

※表は、一口馬主DB様より転載

 


このブログは、自走型一口馬主ライフを真剣に目指すブログです。

自走型とは、馬代と諸経費を、賞金だけで賄う仕組みのことです。

実際に経験された方なら、これがいかに無謀な挑戦かおわかりかと思います。

この趣味は本当に楽しい。しかし、収入が少なくなれば、いつか終わりが来る。
それなら、自走型ができればいいのではないか——そう思ったのがきっかけでした。

ですので、この趣味を始めた当初から、相馬眼を鍛えることを最大の目標にしてきました。

その問いの帰結が、私にとっては相馬眼リストでした。
まだまだ不完全ではあるものの、精度のぶれ幅は小さくなりつつあると感じています。

私の長年の経験と視点が、皆様の一口ライフの一助になれれば嬉しく思います。

いつまでも、一口ライフを楽しんでまいりましょう。

 

 

 

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