昨夜のぉ話し…
ピアノ演奏のバイト終わってオゥチ帰って一息つぃたと思いきや
ケータイが鳴った…
相手は同じ事務室で働ぃてる
副学部長のI上先生…
どぉやら、
ァタシの高校時代の音楽の先生I井先生と飲んでるみたい
電話の内容はこんな感じデシタ
I上先生
kumi
I井先生
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『もしもしおつかれさまです』
『もしもし、ちゃんと家に帰っとるんかぁ
??ちょっと代わるなぁー
』

『もしもし??ァナタだぁ~れ??』 ←超ソプラーノな声で。。
『
』
普通の声で↓
『今I上先生と飲みよんやけど、ぉ前の話しでもちきりぢゃ~
なんで広島や行くんなぁ~
徳島でおれだ~
』
『ほらぉれるもんならおりたぃけど![]()
』
『ほなI上先生のケータィやけんI上先生と話せよぉ~ほなね~
』
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『もしもし
ほなな、ちょっとの間広島で先生して、
ちょっとしたらまた徳島帰って正規の先生で雇ってもらぇ
ワシが教育委員会に言うちゃるけん
よっしゃ
ほれでいこ
ほなね![]()
』
プープープー。。。

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てな感じで
・・・
圧倒的にむこうの超勝手な超気分ィィ感じのペースでした![]()

まぁでも
I井先生はァタシが音楽教員なろぉと思わせてくれた先生やし
ァタシが合格できたのはI上先生の面接指導やらしてくれたぉかげやし![]()
恩師2人に喜んでぃただけてるみたぃで嬉しかったわん

がんばらんとね

kumi