「このでざいんおいしそう
」自分のブログの第一印象はこれですね。
わたしにとって、図書館の先生は、校長先生より、上の存在なので、s先生様と、よんでおります
酒井先生様が、この前、私が髪を切ったことをすぐに、わかってくださったんです。他に誰もきづかなかったのに…・そんな幸せいっぱいのわたしの小説、第2段どうぞお読みください。
ジョンは空き教室でブルースから隠れていた。
休み時間になるとブルースたちが襲ってくるからだ。
遠くのほうから声が聞こえた。
この学校で、普通の人はこんなところに来ない。きっと…
ジョンの予感は当たった。
「―…おい見ろよ、あいつ、こんなところにいるぜ。きっと、猿みたいに、キーキーさわいでるんだろう。」
ブルースが、猿のキーキー声をまねた。ブルースの子分たちが、一斉に、大声で笑った。
ジョンは、言い返そうと、窓を思いっきり空けて叫んだ。
「じゃあ、君たちは、大きすぎるから、人がたくさんいるところに入れないから、こんなところにいるんだ
ね。」
ジョンは、そういうが早いが、急いで思いきっリ窓を閉めて、大きな声で、笑った。
しかし、ブルースの顔と同じくらい、真っ赤な手が、ジョンの顔面に近づいてきた。
ジョンが、しまった、まどのかぎをしめるのをわすれた。
と、きづいた時には、下でブルースが倒れているのを見ていた。
ジョンの近くの、太い枝が折れている気にまたっがていた。
お疲れさんです。今回は、少し、間をあけて書いてみました。こちらのほうが読みやすいですね。
さて、今回も、かの有名な「ハリーポッター」の話題でございまする。
(ハリーポッターとアズカバンの囚人 225ページ16行目から)
と、ありますが、ロンがスネイプを、「×××」と、読んでいますが、それを、「下品な言葉」と思った方、い
るんでは
原書では、「×××」ではなく、「something」・・・「何か」(世界一簡単にハリーポッター3rdが
英語が読める本 参照 この本のことは、別の機会に
)と、書かれています。松岡さんは、それを下品
な言葉を想像して、伏字にしたんだと思います。直接、原書を読んでみて、また、日本のハリーポッター
を読むと、また、違う楽しみ方ができますよ
(私も、世界一簡単にハリーポッターが英語で読める
本や、世界一楽しくハリーポッターが英語で読める本を、たすけとして、4かんをがんばって、読んでいる
とちゅうです
)