私の小説 -13ページ目

私の小説

オリジナル小説や、お薦めの本を紹介するブログ

「このでざいんおいしそうケーキ」自分のブログの第一印象はこれですね。

 わたしにとって、図書館の先生は、校長先生より、上の存在なので、s先生様と、よんでおりますラブラブ酒井先生様が、この前、私が髪を切ったことをすぐに、わかってくださったんです。他に誰もきづかなかったのに…・そんな幸せいっぱいのわたしの小説、第2段どうぞお読みください。





ジョンは空き教室でブルースから隠れていた。


休み時間になるとブルースたちが襲ってくるからだ。


遠くのほうから声が聞こえた。


この学校で、普通の人はこんなところに来ない。きっと…


ジョンの予感は当たった。


「―…おい見ろよ、あいつ、こんなところにいるぜ。きっと、猿みたいに、キーキーさわいでるんだろう。」


ブルースが、猿のキーキー声をまねた。ブルースの子分たちが、一斉に、大声で笑った。


ジョンは、言い返そうと、窓を思いっきり空けて叫んだ。


「じゃあ、君たちは、大きすぎるから、人がたくさんいるところに入れないから、こんなところにいるんだ


ね。」


ジョンは、そういうが早いが、急いで思いきっリ窓を閉めて、大きな声で、笑った。


しかし、ブルースの顔と同じくらい、真っ赤な手が、ジョンの顔面に近づいてきた。


ジョンが、しまった、まどのかぎをしめるのをわすれた。


と、きづいた時には、下でブルースが倒れているのを見ていた。


ジョンの近くの、太い枝が折れている気にまたっがていた。




お疲れさんです。今回は、少し、間をあけて書いてみました。こちらのほうが読みやすいですね。


 さて、今回も、かの有名な「ハリーポッター」の話題でございまする。


(ハリーポッターとアズカバンの囚人 225ページ16行目から)


と、ありますが、ロンがスネイプを、「×××」と、読んでいますが、それを、「下品な言葉」と思った方、い


るんでははてなマーク原書では、「×××」ではなく、「something」・・・「何か」(世界一簡単にハリーポッター3rdが


英語が読める本 参照 この本のことは、別の機会に汗)と、書かれています。松岡さんは、それを下品


な言葉を想像して、伏字にしたんだと思います。直接、原書を読んでみて、また、日本のハリーポッター


を読むと、また、違う楽しみ方ができますよラブラブ(私も、世界一簡単にハリーポッターが英語で読める


本や、世界一楽しくハリーポッターが英語で読める本を、たすけとして、4かんをがんばって、読んでいる


とちゅうですあせる)