お久しぶりです
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につながると、思うので、ブログデザインコンテスト参加します
終った
ら、また、
のデザインに戻します。
あらすじ
大嫌いな双子の弟、ブルースをけがをさせてしまった。ジョンは、校長室へ行けと、言われた。
「私は、アン・ディ―。あなたは、ジョン。ジョン・レオーノフね。」
ジョンはおどろいた。
今まで校長先生が、顔を見せなかったのは、不細工だからだと思っていたからだ。
しかし、ディ―せんせいはきれいだ。
「そうよね?」
ジョンはあわてて言った。
「アッ、あー、そうです。ジョン・レオーノフです。」
「ほんと?」
さっき自分が、ジョンレオーノフっていたんじゃないか。と、ジョンは思ったが、素直に答えた。
「はい、ほんとです。」
「実は違うのです。まあ、いいわ。今は。」
―僕がジョン・レオーノフじゃないって?ジョンは混乱してきた。
「1か月たったらこの紙をあけなさい」
急に言われたので、ジョンは不意を打たれた。