247回目❤️
いつも太陽の笑顔でがんばります(≧∇≦)
研究生の黒田なつです(o^^o)!!
今日は、むしむししてる(T ^ T)
なんか、ジメジメしてて、むしむししてなんか、やな感じ(≧∇≦)
昨日は模試がありました(^O^)
模試はね、全教科だよ!(T ^ T)
めっちゃ遅くまでかかった、、
つかれたぁ😫
なんか、全体力すべて使うよね、、
たいしたことちゃうけれど、先生に怒られたことあった(ू ˃̣̣̣̣̣̣o˂̣̣̣̣̣̣ ू)
めっちゃ何年振りかに怒られて悲しかったけれど、でも、なんか怒られたことに久しぶりで、先生って怒るんやって思った笑
なんか、模試より疲れたわ(T ^ T)
✳︎今日のアトリエクラブは、学業のため申し訳ありませんが、休演させていただきます。
また、次の出演する時は、見にき
て頂けると幸いです。
小説
~読みたい方読んでね~
私は、いつもお母さんの手伝いをしている。
小学生になるまでに、こころは何でもできた。
料理も最低限の味噌汁、ご飯、卵焼き、オムライス、スパゲッティくらいは簡単にできた。
洗濯機も回せて、洗濯物もたためて、掃除機もかけて、お風呂の準備もなんでもできた。
お母さんがなんでもできるようにしてくれていた。
覚えるまでは、怒られたこともあった。
でも、出来たら褒めてくれるのがお母さんだった。
ある時、お母さんはしんどくて2日間寝込んでいた時、私は、お父さんの分まで料理をして、過ごした。
お父さんは、すごく幸せそうに食べてくれていた。
その顔は、今でも忘れられない。
こころにとってのお父さんは、優しいくて、しっかりしていて大好きな人。
お父さんが言うことは、だいたい正しいと思っていた。
いや、本当に正しいのだ。
こころは、お父さんのような人になりたかった。
こころは、ある時、お父さんとジョギングしていた。
すると、こころは溝にはまってしまった。
お父さんは、慌てて私を助けた時は、真剣な顔だった。
なぜだか、その顔は入洞鬼のように見えた。
怖かったが、根は優しいお父さんだった。
お父さんは、私をいつも助けてくれる。
また明日ね(ToT)/~~~
