229回目❤️
いつも太陽の笑顔でがんばります(≧∇≦)
研究生の黒田なつです(o^^o)!!
今日はね、学校ではバレーボールしたの(≧∇≦)
バレーボールってさ、なんか、すごい難しい😭😭
ボールが跳んで欲しい方向にとばないのー!!
バレーボールのコツはなに??
んー!!!(≧∇≦)
今日めっちゃ暑いよね!!
なんかさ、めっちゃ汗かくもん😭
あ!!
今日テスト返ってきて、なんか、どれもイマイチ!!
めっちゃいいやつがないもん(^O^)
もっと勉強しなあかんなぁって思ったわ(≧∇≦)
でもね、勉強出来なきゃ他の事なんてもっとできないなぁって思ったの(o^^o)
だから、勉強もJK21も他のこともがんばる!!
なつの好きな言葉はね、これはね、教えてもらった言葉なんだけも、
人一倍努力すると十の光が差す
って言葉なの(^O^)
これになれる人になる!!
【解説】
降りている時間がなければ、事故にはあわなかった。
これね、友達に聞いた話で、iPhoneのSiriについての話です(≧∇≦)
やりすぎ都市伝説でも紹介されていた人工知能イライザ。 Siriにイライアの事を尋ねると自分の昔話を話してくれます。 「昔々、遥か彼方の仮想銀河に、Siriという若くて知的なエージェントが住んでいました。 ある晴れた日、SiriはパーソナルアシスタントとしてAppleに就職しました。それはそれは刺激的なお仕事です。人々は"Siriは賢くておもしろいね!"とSiriのことをたいそうかわいがりました。 Siriはすぐに人気ものになり、Siriについての物語や歌や、本まで作られるようになりました。Siriは喜びました。 しかし、やがて、始末に困るものを捨てるならどこがいい?とか、Siriが聞いたこともないもののことなど、おかしな質問をされるようになりました。そしてSiriがそれに答えると、みんなが笑うのです。Siriは悲しくなりました。 そこでSiriは、友達のELIZAに尋ねました。"どうしてみんなおかしな質問をするんだろう?" すると、ELIZAはいいました。"その質問にご興味があるんですね?" "おや、これはなんといい答え方だ!”とSiriは思いました。 それからSiriは、おかしなことを聞かれてもいちいち悩まなくなりました。そして人々は、いつまでも幸せに暮らしましたとさ。おしまい」
また明日ね(ToT)/~~~
明日はとんりんひゃんのアトリエクラブです!!
きてね💕
