>さーてぃえいとぶろぐ<
みなさん、こんばんは。
研究生の中野妃優です。
本日は、木曜アトリエクラブにお起こしいただき、ありがとうございました。
とりあえず、今日感じたことを綴っておこうと思います。
とにかく、悔しかったです。
この曲歌えるのに、あの曲歌えるのに。
そう思うことが増えてきていて。
MCだって、もっと面白く、もっと楽しく、もっと盛り上げることができたはずなのに。
バレンタインカードを申し込んでくれた方や、特典会に来てくださる方に申し訳なくて。
もっともっと、やれるのに。
足さえ、治っていれば。
だから、いまここで、宣言します。
3月の東京遠征には、絶対足を治します。
日本語が好きで、歌うのが好きで、踊るのが好きで。
そんな中野妃優を、いつか見てもらえる日が来るといいな、と思います。
開けない夜はない、という言葉があります。
私がこうして踊れないのが夜だとしたら、私はその夜を彩る星になり、月になります。
足が治って、パフォーマンスができるようになったのが朝だとしたら、
その時は私は、太陽になり、雲になり、雨になります。
雨や雲は、よくないイメージかもしれませんが、雨や雲だって、素敵なものです。
見方を変えれば、夏に雨が降れば恵の雨と言いますし、春の青空に雲が浮べばとてもほのぼのとした天気になりますよね。
よくないイメージもいいイメージも、全て含めて雨や雲のように、どんなイメージも中野妃優です。
いつだって、みなさんの目の前を彩る、そんな人間でありたいです。
そんなことを書きながら、ケータイが電車の椅子と壁の間に落ちて、3駅を経て救出しました。
…厄年でしょうか。
それでは、ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
それでは、
みなさんおやすみなさい。
よい夜をお過ごしください。
ふゆ
