2015.February.2th.Monday.❄️Snow
122回目☆
こんばんわーーーー(((o(*゚▽゚*)o)))
How are you?(≧∇≦)
I'm fine !!
いつも太陽の笑顔で頑張ります💪
研究生の黒田なつです!(≧∇≦)☀️
⭐️今日の1日⭐️
今日ね、レッスン行く前にね、駅まで走ってたら、雪でね、靴が濡れちゃった(ू ˃̣̣̣̣̣̣o˂̣̣̣̣̣̣ ू)
めっちゃ冷たかった!!
でもね、なんか、昔からやからなれてんねん*\(^o^)/*
でね、慣れてるせいで、靴が濡れても気持ち悪くなくなったから、水虫とかできちゃいそうで怖い(;_;)
できないようにしなきゃ(≧∇≦)
はい!
今日は、レッスンありましたー!!
筋トレたくさんしたよ*\(^o^)/*
筋トレしんどいけど、めっちゃ楽しい🎶
最近、マラソンで鍛えられてるから、足パンパンだよ(ू ˃̣̣̣̣̣̣o˂̣̣̣̣̣̣ ू)
マッサージして寝なきゃ💤
*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…
小説❤️
第6話では、けんけんはダンボールの中で動かなかった。
『後悔したって意味ない』 第7話
当時、私は小学二年生。
いろんなことがわかりだしてくる時期。
けんけんは、川の堤防で発見された。
そこは、私とけんけんがいつも散歩で2人で鬼ごっこしたり、けんけんを呼んだら、私のところへ帰ってくるように教えた場所だった。
父がダンボールを抱えて帰ってきた。
私は、けんけんが帰ってきて、嬉しかった。
だが、ダンボールの中でずっと眠っている。
どうして?
私は、けんけんの頭を撫でた。
けんけんは、夏にも関わらず、冷たかった。
母は、私のために無理やり笑みを浮かべて、泣いている。
「どうして泣いてるの?」
私は言いたかった。
でも、言えなかった。
私はけんけんの方をじっと見つめた。
私は、けんけんにいった。
「どうして寝ているの?
けんけんは何歳だっけ?まだ3歳だよね。
私、けんけんの帰りまってたんだよ。けんけんと早く遊びたいと思って、ずっとお家で待って、朝いつもけんけんの小屋に餌置いてあげてたんだよ。
けんけん、私のこと好き?
私と出会えて楽しかった?私は、これからもけんけんと遊べるのが楽しみ。」
と心の中で。
けんけんは、それでも動かなかった。
私は、なぜだか、ようやくわかってきた。
次回第8話お楽しみに!!!
+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+ +.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+
それでは、
今日も1日お疲れ様でした~~💕
明日もいい1日になりますよーにʕ̯•͡ˑ͓•̯᷅ʔ❤️
(^O^)🎶
See you again👋
tomorrowにつづく*\(^o^)/*
今日はツインテールの日💕
