117回目☆
こんばんわーーーー(((o(*゚▽゚*)o)))
How are you?(≧∇≦)
I'm fine !!
いつも太陽の笑顔で頑張ります💪
研究生の黒田なつです!(≧∇≦)☀️
⭐️なつの事件⭐️
今日はね、雪降ってきてめっちゃ寒かったよぉ(((o(*゚▽゚*)o)))🎶
でね、帰り道でも雪が降ってて、歩いてたら目の中に雪がはいったの!!
ふわふわだったから痛くなかったよぉ(≧∇≦)
それでね、最初は目に入ったんだけど、次はね、口のなかに入ってきて、すごい天然の味がした*\(^o^)/*
お腹痛くならなかった!!!
で、つぎはね、息吸った時に、鼻のなかに雪が入ってきて、ツーンってして、ちょっと鼻が痛かった(ू ˃̣̣̣̣̣̣o˂̣̣̣̣̣̣ ू)
今日は、雪が目と鼻と口にはいってきて、いろんな経験ができました(≧∇≦)
明日積もってるかなあ(((o(*゚▽゚*)o)))
積もってたらマラソンがなくなる(≧∇≦)
6㎞もしんどくて走れましぇん!!
でも、なつは、マラソンしてる時に、いろんな事考えて走るからそーいう面では好きやねん*\(^o^)/*
*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…*◆*…
小説❤️
第1話では、私が幼稚園の頃にけんけんが家にきた。
だが、ダンススクールに通うようになって、私は遊んであげなくなった。
だが、祖母だけはちがっていた。
祖母だけは、雨の日でも散歩に行ってあげていた。
でも、雨の日に事故が起こった。
『後悔したって意味がない』 第2話
雨は、すごい音を立てて、声さえ聞こえないくらいほえていた。
祖母は、それでも傘をさして、けんけんの散歩に行った。
だが、段差が見えなく、祖母は転倒してしまった。
けんけんは、祖母の方を見ていた。
祖母は、自力で立って、家に傘もささずに足を引きずりながら帰ってきた。
私は、何もわからなかった。
祖母が「痛い、痛い。」と言って家に帰ってきたのに、私はTVを見ていた。
祖父がすぐに病院に連れて行き、足の状態を見てもらって帰ってきた。
母が心配して、祖父に話を聞くと、転んで膝の方に傷をおっただけだといった。
私は、祖母に「どうして、転んだの?」と聞いた。
祖母は、「私がね、どんくさいからよ。」と笑顔で言った。
私は、それ以上何も言わなかった。
それからというもの、祖母は散歩に行けなくなり、膝をさすってよくリビングに来るようになった。
そして、けんけんの散歩は、母がするようになった。
私は、けんけんにお座り、ふせ、呼んだら戻ってくるように教えていった。
けんけんは覚えが早く、すごくすごく賢かった。
けんけんは、人の顔の様子や、状況に応じて行動していた。
まるで人のように。いや、人よりも賢い存在かもしれない。
私は、けんけんの気持ちなんて考えず、夏休みはダンススクールと地区水泳と宿題に追われる日々だった。
今思うと、けんけんはその頃何を考え、私に何を求めて、そして私に何を言いたかったのだろうと思う。
それよりも、私は、自分のことしか考えず、祖母がどれだけ自分のことより、けんけんのことを考えていたかという優しさが心に染みることも思い知ったのだ。
次回第3話お楽しみに!!!
+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+ +.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+
明日は、木曜アトリエクラブがあります🎶
ぜひ待ってるね♡
早く会いたいよぉー!!
それでは、
今日も1日お疲れ様~~💕
明日もいい1日になりますよーにʕ̯•͡ˑ͓•̯᷅ʔ
みなさん元気にご機嫌ようー(^O^)🎶
See you again👋
tomorrowにつづく*\(^o^)/*
