116回目☆
こんばんわーーーー(((o(*゚▽゚*)o)))
How are you?(≧∇≦)
I'm fine !!
いつも太陽の笑顔で頑張ります💪
研究生の黒田なつです!(≧∇≦)☀️
⭐️なつのとんりんひゃん⭐️
今日はJK学園したよぉー(≧∇≦)
魔法使いのひなさんが、ほうきをなくしちゃったお話!!
楽しかった*\(^o^)/*
次回はどーなるか楽しみやね!!
なんたってアイドルをみんなで歌ったよぉー(≧∇≦)
毎回とんりんひゃんで歌うから次回は成長できるよーにがんばる( ´ ▽ ` )ノ
サイン会来てくれた方ありがと♡
めっちゃ楽しかったね!!
メガネ似合ってた??
またつけてみよっかなぁ(((o(*゚▽゚*)o)))🎶
来れなかった方は、またお待ちしてるんるん❤️
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小説❤️
『後悔したって意味がない』 第1話
「お母さん、犬飼ってよー」と私がいった。
「だめよ、育てるのは難しいでしょ」と母はいった。
私は、なんとしてでも飼いたかった。
犬は可愛いし、その頃の私は、小さかったため、しつけなんてしなくても、おすわりやふせが言えばできると思っていたのだ。
私は、テストも頑張り、お年玉を貯めて、柴犬を買えることになった。
その柴犬は、もう3歳という大人に近い年だ。
でも、私は嬉しかった。
嬉しくて嬉しくて、ずっと遊んでいた。柴犬の名前は、けんけん。買った時から付いていた名前だ。
その頃の私は幼稚園。
それから、月日が経ち、小学一年生になろうとしていた。
私は、友達ができるか心配だった。
だが、けんけんの話しをして、みんなが家に来るようになり、友達はすぐできた。
小学校の楽しさを思い知っていた。一年生の夏頃から、友達が行っているダンススクールに通うようになった。
それからというもの、けんけんとはあまり遊ばなくなってしまったのだ。
けんけんは、いつも母が散歩をして、父がシャンプーをしてあげたりしていた。
私は、まったくやらず、むしろ朝に頭を撫でてあげて、帰ってから何も遊んであげないという日々が続いてしまい、私自身でけんけんの存在が薄くなってきたのだ。
私は、それでもなにも考えてあげなかった。
母が忙しく散歩に行けない時は祖母が散歩に行っていた。
祖母は、動物が好きで、生き物の大切さをよく話してくれる方だった。
だからこそ、祖母は、雨の日もけんけんの散歩を行ってあげていたのだ。
だが、雨の日の散歩中、事故が起こった。
次回第2話お楽しみに!!!
+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+ +.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+.:゚☆゚:.+
それでは、
今日も1日お疲れ様~~💕
明日もいい1日になりますよーにʕ̯•͡ˑ͓•̯᷅ʔ
みなさん元気にご機嫌ようー(^O^)🎶
See you again👋
tomorrowにつづく*\(^o^)/*
