最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧いつまでもいい思 い出は鮮明で忘れないなんて事はない。忘れても記憶の引き出しに入るだけなんだ。元気なら、必ず良いことがあるから。だから弱気にさえならなければ、必ずあるよ。嬉しい事が…手が汗ばむよう陽気なのに、木々の揺れる姿に涼しく感じてしまうは現だろうか。蒼く澄み渡る空がまだ遠くに感じなかったのは優しく包み込む春の風の悪戯。感覚や感性、個性、性格が違っても、春に咲く花が綺麗だと想う気持ちは同じだ。会いたいなら、今すぐ、会いに行くべきだ。そして、「会いたかった。」って素直に言えばいいんだよ。どんな事でも、真実なら受け止めなければならない。でも、現実逃避する時があってもい いと思う。桜の花びらが散るのを見るのは切なくなる。でも、花びらが舞い散る中を歩くのは心が浮かれてしまう。もし、今日が最高の日でも、あっという間になんでもない日に変わる言葉があるんだ。やっぱり外見は大事だよ。でもそれは美人とかはブスじゃなくて表情にでる人柄を見るんだよ。欲目、贔屓目何でもいいんだよ。初めはどこから見ようと。大事なのはちゃんと最後まで見てもらう事さ。春は別れの季節、出会いの季節だと言えるのは、本当に大切な人の出会いがあってからの話だよ。今のこの季節に悩むのは、花粉の事と、温かいカフェラテにするか、冷たいにカフェラテにするかだよね。極度の脱水症状になっても、人を好きになる気持ちは減る事はないんだ。光合成は必要だね。植物だけじゃなくて人も。吸収できるものは全てしないと。花粉とPM2.5以外は。桃の節句に合う桃色と似合いそうな水色の青空を見て、思い出すのは……良い思い出ばかり。あと、どれくらいキュンキュンすると心臓が爆発するのだろうか?本当にするのか?どうなんだ。まだまだ冬だ思う気持ちと、もうそこまで春が来ている気持ちの前で、まだ、春物は着られない。もしも…なんていう妄想を拡大、増築している時が幸せなのかもしれない。こんな暗いブログは読むんじゃない。でも、書き手はこんなのを書きたい時もある。<< 前ページ次ページ >>