省エネ英語商談法 -17ページ目

省エネ英語商談法

英語力の有無に関わらず、現在の自分の能力、強みを効果的に発揮して、外国人とうまくつきあい、英語での商談もガッチリ成功に導きましょう、ということを目的に、そのための情報を提供してしています。

昨夜は英語サークルに行ってきました。

やはり普段話していないとなかなか出て

こないものです。

何事も実践、練習が大事だと痛感。



初参加の女性がいたんですが、発音、話し方が

上手でしたね。上手すぎて一部聞き取れないことも。


ちなみにその彼女が話した単語で当日知ったのが

タイトルの英語。Buckwheat noodle


日本語で言うとそばのことです。(うどん、そば、

のそばです。)



いつもsoba noodleと言っている私ですので、そういう

単語があるのを恥ずかしながら知りませんでした。



昨日のサークルを踏まえて以下、本日のワンポイント。



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何事も成果を意識して学ぶ

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漠然とやると何事も身になる効率が悪くなります。

「サークルが終わるまで、新しい英単語3個覚える」

のように成果を意識してやると達成できます。



昨日は何とか新しい単語を5個覚えました。

(既に今日は記憶がおぼろげになってます。()



忘れたらまた覚える、その繰り返しですね。





次回はサークルの学びの続きです。