マケを話す人はほとんど持ってる、あの大学の教科書・・・
『マーケティングリサーチの論理と技法』
¥3000以上もする、経営学部や経済学部のマーケティングのごっつい教科書・・・
見たことありますよね。
昔、ごちゃごちゃ言う?ダンナ様に、「印籠?」のように見せた教科書でもある。笑
そうかと思ったら、この教科書を採用してる大学も多いから、
「ボク、Amwayのこと、大学の授業で習いました
」って子も居て・・・
そんな若者ががもっと増えるわけだわ。
新しく、第3版が出たんですね。
早速Amasonでオーダー
そしたら、今回の第3版には「1-to-1マーケティングを実践する代表的企業」として、
Amason・ Amway ・Dell ・Toyota が載ってました。
アスクルとAmasonが入れ替わり。
紙媒体のカタログショッピングがもう終わりを告げたことかも?(アタシの解釈よ)
Amwayの紹介内容も第2版に比べメッチャ進化してるわ。
日本は「ディストリビューター」と言ってるけど、
アメリカでは「IBO」(Independent Business Owner)・・・「独立したビジネスオーナー」
この言い方の方が、リアルで解りやすいと思いません?
日本も「IBO」にすればいいのに・・・って前々から思ってます。
オーナー感覚になりやすいんじゃないかと・・・

本の中からちょっと抜粋・・・
「Amwayは1959年にRichとJayの2人のアメリカ人によって創立され、現在では世界58ヶ国で300万組以上のIBO(Independent Business Owner)が働く世界有数のネットワーク型ダイレクト・セリング企業で、そのビジネスモデルは世界的に定評がある・・・
RichとJay、この二人の企業家は、高品質・高機能の製品を提供することによって、少ない資金で世界のだれもが IBOになって自分のビジネスをスタートできる機会をつくり上げた・・・
Amwayはダイレクト・セリングを採用しているため流通経費はかからず、また基本的に商品広告をしないため、その分の経費はIBOのマーケティング活動や高品質・高機能製品の研究開発費に充当されている・・・
高度かつ大規模な研究開発チームによって開発されるAmway製品は、・・・・研究・開発から製造、流通、販売までの一貫体制で世界中に提供していて、IBOはそれらの製品を他の人々を対話を重ね、カスタマイズして、その人専用の製品を提案し販売する権利を持つことができる・・・
さらにIBOは自分自身が築いたネットワークの流通ボリュームに対して、自身の影響力を所定のボーナス計算システムから算定してもらうことで、相応のインセンティブ・ボーナスを受け取ることもできる・・・
Amwayは、IBOが自分自身のビジネス・ネットワークを築くとともに、伝えた相手自身のネットワークを築くチャンスを提供している・・・
Amwayはこのようにして、努力した人にはそれに見合った報い方をすることによって、すべてのIBOに公平な機会を提供している・・・
Amwyでは、万が一顧客が製品に満足しなかった場合には、100%現金返済保証制度を設け、返品に対応する。これは消費者保護の立場に加え、製品への絶大な自信を物語っているだろう・・・
さらに、Amway製品がより多くの人々に認知され、理解され、使用してもらうために、日本の8大都市に「アムウェイ・プラザ」を開設している・・・
創立者の理念のもとに、Amwayでは快適でより充実したIBOの人作りのため、厳格な倫理綱領とコンプライアンスを実施している。たとえば、独自に資格試験の合格者でないとスポンサー活動ができない制限も課している・・・
Amwayは、企業として情報開示の透明性、公平性、誠実性、顧客視点、社会的責任を強く追求している。この企業の社会貢献プログラムは有名であるが、そのなかには「One BY One Campaign hor Children」があり、世界中の恵まれない子供達のために貢献している。Amwayは、自社の社会貢献活動を宣伝に利用することを潔しとしない社風があるようで、まさに知る人のみが知る、こころざしの高い企業として広く知られているようだ。企業の不祥事が続く現在、企業が生き残るには、強いモラルが求められる・・・
マス・マーケティング全盛期に生まれたAmwayは、この強いモラルを兼ね備えた1ーto-1マーケティングの草分け的存在であり、いわば時代の方がAmwayについてきた感がする・・・」
もう完璧
この話を理解出来る人とビジネスやりましょう
『マーケティングリサーチの論理と技法』
¥3000以上もする、経営学部や経済学部のマーケティングのごっつい教科書・・・
見たことありますよね。
昔、ごちゃごちゃ言う?ダンナ様に、「印籠?」のように見せた教科書でもある。笑
そうかと思ったら、この教科書を採用してる大学も多いから、
「ボク、Amwayのこと、大学の授業で習いました
」って子も居て・・・そんな若者ががもっと増えるわけだわ。
新しく、第3版が出たんですね。
早速Amasonでオーダー

そしたら、今回の第3版には「1-to-1マーケティングを実践する代表的企業」として、
Amason・ Amway ・Dell ・Toyota が載ってました。
アスクルとAmasonが入れ替わり。
紙媒体のカタログショッピングがもう終わりを告げたことかも?(アタシの解釈よ)
Amwayの紹介内容も第2版に比べメッチャ進化してるわ。
日本は「ディストリビューター」と言ってるけど、
アメリカでは「IBO」(Independent Business Owner)・・・「独立したビジネスオーナー」
この言い方の方が、リアルで解りやすいと思いません?
日本も「IBO」にすればいいのに・・・って前々から思ってます。
オーナー感覚になりやすいんじゃないかと・・・

本の中からちょっと抜粋・・・
「Amwayは1959年にRichとJayの2人のアメリカ人によって創立され、現在では世界58ヶ国で300万組以上のIBO(Independent Business Owner)が働く世界有数のネットワーク型ダイレクト・セリング企業で、そのビジネスモデルは世界的に定評がある・・・
RichとJay、この二人の企業家は、高品質・高機能の製品を提供することによって、少ない資金で世界のだれもが IBOになって自分のビジネスをスタートできる機会をつくり上げた・・・
Amwayはダイレクト・セリングを採用しているため流通経費はかからず、また基本的に商品広告をしないため、その分の経費はIBOのマーケティング活動や高品質・高機能製品の研究開発費に充当されている・・・
高度かつ大規模な研究開発チームによって開発されるAmway製品は、・・・・研究・開発から製造、流通、販売までの一貫体制で世界中に提供していて、IBOはそれらの製品を他の人々を対話を重ね、カスタマイズして、その人専用の製品を提案し販売する権利を持つことができる・・・
さらにIBOは自分自身が築いたネットワークの流通ボリュームに対して、自身の影響力を所定のボーナス計算システムから算定してもらうことで、相応のインセンティブ・ボーナスを受け取ることもできる・・・
Amwayは、IBOが自分自身のビジネス・ネットワークを築くとともに、伝えた相手自身のネットワークを築くチャンスを提供している・・・
Amwayはこのようにして、努力した人にはそれに見合った報い方をすることによって、すべてのIBOに公平な機会を提供している・・・
Amwyでは、万が一顧客が製品に満足しなかった場合には、100%現金返済保証制度を設け、返品に対応する。これは消費者保護の立場に加え、製品への絶大な自信を物語っているだろう・・・
さらに、Amway製品がより多くの人々に認知され、理解され、使用してもらうために、日本の8大都市に「アムウェイ・プラザ」を開設している・・・
創立者の理念のもとに、Amwayでは快適でより充実したIBOの人作りのため、厳格な倫理綱領とコンプライアンスを実施している。たとえば、独自に資格試験の合格者でないとスポンサー活動ができない制限も課している・・・
Amwayは、企業として情報開示の透明性、公平性、誠実性、顧客視点、社会的責任を強く追求している。この企業の社会貢献プログラムは有名であるが、そのなかには「One BY One Campaign hor Children」があり、世界中の恵まれない子供達のために貢献している。Amwayは、自社の社会貢献活動を宣伝に利用することを潔しとしない社風があるようで、まさに知る人のみが知る、こころざしの高い企業として広く知られているようだ。企業の不祥事が続く現在、企業が生き残るには、強いモラルが求められる・・・
マス・マーケティング全盛期に生まれたAmwayは、この強いモラルを兼ね備えた1ーto-1マーケティングの草分け的存在であり、いわば時代の方がAmwayについてきた感がする・・・」
もう完璧

この話を理解出来る人とビジネスやりましょう
