若い時は 


知らない事も多いもので



たぶん 20歳くらいの時、


出勤時のランチで 


とりあえず 空いてところで


すぐに食べようと 


1人で デパートの上階のお店に飛び込んだニコニコ


多分たこ焼きやさん?



店に入り 落ち着いて


メニューを見てみると


たこ焼きのような 卵焼きのような 


明石焼きというもの。



ほぼ関東しか出たことがなかったので


明石焼きというものは 初めて。



注文したら


お椀に入ったスープと


ゲタに乗った黄色いフワフワのたこ焼きが出てきた




たこ焼き?  卵焼き?


ハテナが いっぱい  ??????キョロキョロ??????



真似しようにも


周りの席には お客さんもいない、


お店の人も 離れていた




コレは どうやって食べるもの??


テーブルの上に かけるソース的な物もない。



黄色い物体を食べる。。。


うん?? 味の薄い卵焼き??


スープを少し飲んでみる



うーん?? ちょっと 濃いめのスープ?



結局 薄味の卵焼きと 濃いスープとして


食べました。。。



正直 なんじゃこりゃキョロキョロ




それから 数年後、


明石焼きって スープに 付けて食べるものだと


判明。。



つけて食べる?!



当時、その発想は 浮かばなかったなぁ。。




その後 食べてないですチュー