青い光
内なる世界物質世界・目に見える世界・地上世界③の本質は高天原です神々・高次元の心の世界高天原に神づまります…祝詞はこの世界の本質を示す光です神々の眼差しは愛そのものです☆④は物質・地球の世界に自分や光や物事の本質を見出だしてゆく方向で③を統合し⑤につなげます芸術・美意識の本質です世界は高天原や神々の心であり光であるという本質を見る方向でもあります☆今日までの地球上にある諸問題やネガティブな世界観は①~⑬までの宇宙の精神構造を人間が偶数先行で捉えてゆくことで全て転倒した姿で現れたものです鏡となる見えるものを捉えようと追う形です唯物論は②物質から入り①空間で完結し人間や生命が物理的として完結する光の当たらない世界ですこれは①→②→③ひふみという高天原への流れが断たれた流れです宇宙の精神構造との隔たりとなる物理的世界観、人間型ゲシュタルトですこの概念が主流の為に⑬までの宇宙の精神構造はネガティブな形として今日まで地上に全て反映されていました占星術で言うそれぞれ各惑星のネガティブな解釈面で各惑星の覚醒期の下降側にシンクロしていた面ですこれらは現在、解放され消えゆき、真実が現れようとしていますネガティブが完全に終わり切り真実が確固たるものとして成る為の流れです☆宇宙的知性・進化への方向を理解してゆけば、人間を物理的な世界に縛っていた理性・認識という力は精神進化への強力な力へと変換されてゆきますすべては神なるものへ☆眉間のチャクラは意識を自由にし高天原からシリウスまでの等化への方向を示しますお腹のチャクラは5に関します