この瞬間で俺の青春はもう終わりだ。ここで勉学に励み、恋愛に励み、あとはブラック会社に就職する。バイト先もブラックスーパーに近い。 ここで勉強に答えがでなくても、ここで自分にとって大切な人がみつからなくても。おれはこの先、家族のためでも自分のためでもなく、世の中の、社会の、そして会社のために働く
必要なのは新聞、、たまのメディアそしてくらいのものだ。遊びや流行はもう昔さんざんやった。それで悲惨でもそれがオレの実力だ。 あとは営業職にむけて頑張ろう。というよりは一番下っぱのホワイトカラーのできる仕事。