昨夜、渋谷のシアターイメージフォーラムへ映画を観に行きました。
ひなぎくは昨日で上映最終日。
小さい映画館もレイトショーも初めてだった!
チェコ映画はみたことなくて、
予備知識なしで観に行ったらやばかった。
前衛的で斬新だったなー。
今みても斬新なんだから当時の人たちは相当驚いたんだろうと思います。
やっぱり60年代の服かわいいな。
ヘアスプレーもオードリーヘップバーンもテンション上がる。
60年代の家具もハンパないし、
ぜんぶがかわいかった。
でもかわいいだけじゃなくて
おバカだし、象徴的な場面がたくさんあって、、
共産党がが脅威に感じたのも多少は理解できます。
それに数年後にプラハの春だなんて、、感慨深い。
おもしろかった~

おわり