(1339年代個人が建てた
貧しい人々のための病院兼老人ホーム)
今は一部がレストラン
ペグニッツ川
「阿呆船」という風刺文学
(セバスチャン・ブラント作)を
モデルにしたもの
ありとあらゆる種類の阿呆が
一隻の船に乗る
チーズ
この時期しか食せない
白アスパラガス
大量に買って
茹でたり
スープにしたりして
この時期だけ食べるのが
ドイツ人の習慣という
日本の春の
山菜のような感じかな
フラムクーヘン
ビールが飲みたい
まだ続きます
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ありとあらゆる種類の阿呆が
一隻の船に乗る