やっと見ました、ヘビリズ劇団「COSMOS」。


感想は。


みんなよく頑張りました!!


12人が出ずっぱりの舞台ってないんじゃない?


舞台装置もなくて、ステージの上での演技だけで情景を想像させるって。


それも、ストーリーの「核」は結構「重い」よね。


まさに「平和ボケ」って言われてる今、「徴兵」とか「戦争」がもし起こったら、彼らみたいになるんだろうなって思いました。


配役なんだけど、今回もダブルキャストなんだね。


本編はAチームの千秋楽が納められてるけど、特典にBチームのダイジェストがありました。


もうね、SHOTAくんがね、Bチームの「コーイチ」やってるんだけど、見てるだけで泣けてくるしょぼん(AチームではKODAIくんがやってて、でもKODAIはもう「役者」として安心できるから。)


いろいろ頑張ったんだと思うわ。


もちろん、ドリメのみんなも他の出演者の子もね、頑張ったよね。


一度くらい見に行けばよかったかな。


「MIX」も行かなかったしね。


それを思うと「COSMOS」は映像として残してもらえてよかったです。


それにしても「COSMOS」が花の秋桜のことだったなんて、舞台見ないとわからないよあせる