左から
ポルタ・レオーネ プロセッコ ブリュット(イタリア)
同じくの、ピノ・ロゼスプマンテ ブリュット(イタリア)
ポール・ジンク ゲヴュルツトラミネール(フランス・アルザス)
ネオ モティーヴォ ビエルソ(スペイン)
テラノブレ ラッグウェン プレミアム(チリ)
です。
10日の支払いも滞りなく終わり、
12日にドカンと引き落とされる神奈川のインポーター
の支払いも準備でき、クリエイティヴ(??)なキブンに
なって参りました^^こまめです、飯田さんは。
さて、白のプロセッコです。これ、旨いですね。
香りも、レモンの柑橘系に甘さを含んだ香りです。
味わいも、果実味に溢れたボリューミーなもので
個人的な好みに一番あってました。
お次のロゼ。これもいいですね。果皮からの
タンニンが少し効いていて、次の一杯を誘いましたね。
温度が上がるに従い、湧き出すかの様な味わいの
大きな流れ。これ、いいですよ。
ポール・ジンク、これも、好みです。セパージュの
ゲヴュなんですが、この甘酸っぱいのが、いいんです。
甘ったるくない、甘さです。
ビエルソ、これが、一番印象的でしたね。まず、セパージュ
は、メンシア。これが、強烈なんです。野菜?な感覚?
安い赤に多く表れる緑のイメージ、キュウリなんかとは
全然ちゃう、でも、なんだか野菜?あっ、ボクは好み。
飲んでもらわないと、説明が・・・まぁ、野菜です^^
お次、ラッグウェン、これ、高級ですわ。
チリのワインです。カルメネール100%です。同じ蔵の
グランレゼルヴァのカルメネが、荒っぽく、押しの強いカンジ
なのに、これは、かなり、高級な感jじなんです。洗練?
かと言って、飲み応えも充分すぎるほどですし。
やはり、ワインは、飲まないと売れません。
だって、資料に書いてある内容とボクの印象ちゃうし。
このズレをいかに「お伝えする」かですよ。
対面でないと、実際に飲んでないと、無理ですわ。
