少し、加筆しまっさ~
さて、こんな感じで、いかがですか?
赤ワイン、左から・・・
南ア ブラハムワイナリー カベルネソービニオン
仏フィトウ ドメーヌ・ド・ロラン フィトウ
イタリア カザマッタ
スペイン ラッチ・デ・ライム
*ラッチ・デ・ライムの味はですね、
メインのセパージュのテンプラニージョの
味わいのエエトコが、うまく表現されています。
グラスのなかで、酸化して、味わいが開くと
果実味全開ですね。ちょいとミーハーですが。
南ア ロバートソンワイナリー ソービニオンブラン
*セラーダはスペインはリオハの産です。
セパージュは、ビウラ100%です。熟成は
非樽で、果実味優先の仕上げ方なんで、
口に含んだ印象は、すっきりしたクリーンな
酸味を感じます。
ロバートソンのは、色合いが、とっても緑なのが
印象的です。薄い緑茶?みたいな感じです。
香りが、jこれまた、シャープな柑橘です。
味わいも、それを裏切らないシャープな酸味
があります。口の中をさっぱりさせてくれます。
*飲応えしますねぇ。
モタッとした味わいではなく、辛さを感じます。
もともと、この蔵の商品で「超不阿羅王」と
いうのがあり、その発展形で、これが出ました。
ゼロと言うのは、糖質とか、カロリーじゃなくて、
原点に戻ると言う意味です。昔の芋焼酎の味わい
って、僕自身飲んでませんので、なんとも
言えませんが、「飲みやすくない」味わいですね。
ストレートで飲みました。ロックや、お湯割りだと
違う表情を見せるのかもしれませんが。
さて、こんなもんで、いかがでしょう?
赤白、全てにおいて、イケてるワイン
ばかりです。どれ、飲んでもうまいはず!
これで予算いっぱいです。
どんなもんでしょうか?


