さらに、これ、超コストパフォーマンスなスペインです。
ボデガス・ウガルテ ヴィーニャ・サラーダ ティント ラ・リオハDOC
価格が、これまた、お買い得!売ってるトコ見たことないんですけどね。
まぁ、見事な「リオハな赤」です。これ、教科書ですね。
樽のニュアンス、味わいが開いていく過程、かかる時間とか。
まぁ、クロウト好みですね。いや、ボク好み^^
解りやすく、売りやすいです。ソコソコ大きなグラスでどうぞって
グラスも売れてしまいますな。
お次がボデガス・カリアのシラーズ+マルベック。
これ、ビビリますね。香り。甘さ全開なんですね。
アルゼンチンのマルベックって全部こんなのかなぁ?
ほかの蔵のマルベックも「ラテンな勢いを感じる香り」
でした。ウチ、在庫してまっせ、これ。
ちなみに、コンサルタントがテスタマッサのアルベルトさん。
テスタマッサで検索してください。
まぁ、きっつく高級なワインですから。
これも大きなグラスで^^
このグラスはショット・ティーゼル社のサントス・ボルドー
と言うモデルです。これも検索したら何かでると思います。
流石にリーデルなんか、オススメもしにくいですし、
非現実的な価格だしね。これ、550ml入りの850円です。
で、飲み口の薄さ感も充分です。
そう、ワインは特に思うんですけど、
グラスが味の半分は占めていますね。
さて、大西さん、イキマスカ!

