さやさんのブログのこのあたりと

今日は休みで午後は家に居て
テレビを観ました。


嘘つきな人
正直な人


謝罪できない人
心から反省している人


逃げる人
逃げない人


ほんと人それぞれ。

年齢ないて関係ないなぁ。ほんと。







綴ることのはさんのこのあたりでした


確かに僕は、以前、石鎚の神様から、

「人間として生まれ変わるのは今回が最後。

 次は仏になることになっている」

と、教えていただいたことがあります。

 

… 一日一日を大切にして

  しっかり精進しなさいよ。

  ご両親を大切にな。


それぞれ優しい鳥肌でした


お二人とも素敵だなあと感じる人
伝わってくるのかしら・・・



アメフト問題

アメフトのことよくわかりませんが


執着?


勝ちたい

プレイしていたい

レギュラーになりたい

コーチでいたい

監督でいたい

名将と呼ばれたい


狭いところに留まるということは
世界を狭めてしまうかな





選手の真っ直ぐな目

きっとこれが

濁った目の大人たちには
疎ましくなった??





でも彼がそんなラフプレイできませんと
断わっていれば

このような体制が表に出なくて
延々と繰り返されていったのかと思うと

ある意味、強制リセットだったのかと
思わなくもなく


まあこれも被害者さんの怪我が
重度なものでなかったからですけど




謝罪会見のようなものは誰のものでも

心が苦しくなるので
とても苦手で見たくない


昨日は人が点けたテレビを
目にすることになり
内心ドヨーーンとしていましたが

心が辛くなりませんでした

彼の潔さがあっぱれだったからかな



狭い世界、集団に属することって
誰でもある


遠かれ近かれ、多かれ少なかれ

心に外れたことを強要されることはある


その時、どんな判断を自分がするのか


一息置いて広い空を見上げる余裕を

持って入れたらいいけど・・



がんばれ自分!!! 





以前、PTAの講演会で講師の方が


「例えば

街中で素行が心配だと思う若者がいても

2人(だったかな)でも
集団でいたら声をかけないほうがいいです


マンツーマンなら柔軟な話が出来ても

集団になると人はプライドが出てくる

1人ならやらないことでも人が集まると
弱さを見られたくないという思いが
沸いてくる

そこでトラブルが起こることがあるから」

と言われていたことが何故か
思い出されました