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JJ-bone

「DAMN・・・・ HE IS GREAT!!東洋人なのになんてファンキーな奴だ!!」
と言われる日を夢みて、今日もベースを弾いています。

という妄想をしている今日この頃


おかげ様でpullstringsを再生してもらったりマイリスしてもらったり
本当にありがとうございます。

初めて作ったツインベースの曲です、ベーシストの人もそうじゃない人も是非聞いてみてください♪




~ここからWikipedia~

1982年 ノビー・メーデル
1983年 ストリーマー・ステージ I
1984年 サムベース
1986年 ストリーマー・ステージ II
1987年 ドルフィン・プロ I、バザード
1990年 ドルフィン・プロ II
1993年 ストリーマー LX
1994年 コルベット・プロライン
1995年 コルベット・スタンダード、インフィニティ
1999年 ストリーマー・ジャズマン
2003年 バンパイア
2004年 カタナ
2005年 ストライカー

~ここまでWikipedia~



ステージ1が1983年で、ステージ2が1986年ってことは
ステージは俺より1歳年下になるんだなー。

国内だと、ONE OK ROCKとかUVERworldのベースの人もワーウィックだよね。
国外だと、ジャミロクアイ、インキュバス、311とか!



あとは、前にねれさんに教えてもらったAndy C Saxton さんはかっこいいっすなー。



ワーウィックは音もルックスも最高(ノシ ^ω^)ノシ
~電話の報告にて~



おれ「目標の120万だったらすぐいきますよ、今100万です」



上司「マジかよ、やるなぁ」



おれ「そのかわり超忙しいですけどね、普通に6名以上来る時間増えましたから」



上司「それだけ忙しくなれば売上げもあがるよね」



おれ「逆っすよwww一流のベーシストが売上げをあげてるから忙しいッスwwwww」



上司「うぜぇwwwwww帰れwwwwww」



俺「お先にシツレイシャァァァッスwwwww」




おれ「は?」



上司「だから14時までにこれやっておいて」



おれ「今何時っすか?」



上司「13時30分です」



おれ「アホな指示出さないでください、間に合うわけないっすよ」



上司「でも本部に提出しないといけないから」



おれ「なんで昨日言わないんすか?」



上司「昨日は忙しかったから言う暇がなかった」



おれ「なんすかそれ、新人の言い訳じゃないんだから勘弁してくださいよ」



上司「―――申し訳ない」



おれ「まぁ次から気をつけてくださいwww一流のベーシストは仕事も一流っすからwwww」



上司「あざーっすwwwwwあっざーっすwwwwwww」





































おれ「やっぱ間に合いませんでしたwwwwwサーセンwwwww」





上司「おまwwwwwwwワロタwwwwwwwwwww」









今日も職場は平和です☆
JJ-bone-ベーシストシリーズ画像

 前から好きだったあの人はベーシスト?
  最近好きになったあの人もベーシスト?

 せっかくのプレゼントならチョコもいいけど
  一味違うプレゼントを長く愛用してもらいたい。

 そこで今回は
  『ジュンジュンスゴレン』読者のみなさんに
   どんなプレゼントならうれしいかを聞いてみました。







【1】ベーシストの愛用している「弦」を1年分

「何個あっても足りないし、自分が使用しているメーカーを覚えていてくれるのは嬉しい」(20代男性)というように、人によっては一週間で弦を交換する人もいるので喜ばれます。ただし、音楽の趣向によっては合わない弦もあるので、事前にどのメーカーの弦を使用しているか確認が必要です。



【2】いつでも最高の音で演奏する為に「DURACELLの電池(9V)」

「普段は200円の電池を使っているから、ちょっと良い電池を使えると嬉しい(20代男性)というように、ちょっと高級な電池も好評なようです。長く使うことを念頭に置き、、黒や赤などシックな色のものを選ぶといいかもしれません。



【3】程よい長さの「シールド」

「自分の拘っているメーカー以外のシールドをあまり使ったことがないから素直に嬉しい」(20代男性)というように、意外と色々なメーカーのシールドを弾き比べたことのあるベーシストは少ないようです。プレゼントという機会がなければ手に入らない一品です。ただし、好みに合わないと長く使ってもらうことはできないので難しいプレゼントの一つでもあります。



【4】気軽にプレゼントできて、長く使ってもらえる「ハイエンドベース」

「ハイエンドベースなら、お互いに気軽にプレゼントできていい」(10代男性)というように、ベーシスト同士のプレゼントなら、気負わずにすむものがいいようです。ベーシストの好きなバンドや音楽、ジャンルの雰囲気などを考慮し、どんなものが似合うか悩み抜いて「コレ!」という逸品をオーダーしましょう。




【5】高級すぎず、邪魔にもならない「自宅スタジオ」

「なんか知らない間に自宅に地下スタジオができててワロタwwwww」(20代男性)というように、ベーシストが留守のうちに地下にスタジオを作ってあげると喜ばれるようです。防振防音は必須、広さはあまり大き過ぎるとプレッシャーになってしまうので36畳ほどが好ましいでしょう。レコーディングやライブもできる設備があるとベーシストは喜びます。





ほかにも「こんなプレゼントなら長く愛用してもらえそう」という意見があれば教えてください。ご意見をお待ちしております。(じゅんじゅん)







※全部ネタです



おれ「俺はさっきコンビニで焼きそば買ってきました」



上司「焼きそばか、一流ベーシストの昼は質素だなぁw」



おれ「一流のベーシストは一流ブランドしか好まないッスwwwwwww」



上司「ペヤングwwwwwそこはUFOだろwwwww帰れwwwww」



おれ「お先シツレイッシャァァァァッスwwwwwww」

個人的な結論から言うと

「自分のベースが反りやすいなら緩めればいい」

が、正解だと思います。




個人的に今まで不思議に思っていたことがあります。

毎日ベースを弾くのであれば弦を緩める必要はないとよく言いますが

それも半分は正解だと思います。



ベースを作られた国や環境、そして日本の環境との違いによって

あるベースは弦を緩めなかったことで純反りし

あるベースは弦を緩めたことで逆反りする。

そういうことなのではないでしょうか。



もしベースが木で出来た生物であるとしたら、1本1本ベストな手入れの仕方が違うはず。

誰かに言われたから、弦を緩めることが正しいんだ!

誰かに言われたから、弦を緩めないことが正しいんだ!

ではなくて、自分のベースをベストな状態に保つ為の努力をしなければいけないと思います。




余談ですが、俺のベースは最初ネックがよく反りました。

しかし最近は多少安定してきていますが、やはり純反りしやすい傾向があるので

ほんの少しだけ、半音分くらいだけペグを緩めるようにしています。



皆さんのベースはどうですか?

大事な相方、ベストな状態を保ってあげてくださいね。




おれ「そうっす」



上司「ゆるい感じだねw」



おれ「一流のベーシストはベースを構えるときも余計な力が入らないッスwwwwww」



上司「うぜぇwwwwww帰れwwwwwwww」



おれ「おさきにシッツレィシャァァスwwwwww」





~先月末のお話~









上司「え、夜の9時から練習があるの?」



おれ「そうなんすよ」



上司「そういえばライブ近いんだっけ?」



おれ「明日と明々後日ですね」



上司「そうか・・・・・・じゃあ今日は俺がやっておくからあがっていいぞ!」



おれ「一流のベーシストは練習しなくても良いライブできるから大丈夫ッスwwww」



上司「やかましいwwwww帰れwwwwwwww」



おれ「お先にシツレィシャァァァァァスwwwww」










~上司に感謝~
おれ「え、あぁ・・・やってますよ」




上司「指弾き?それともピック?」




おれ「指っす」




上司「ちょっと指触らせてよ」




おれ「いいっすよ、はい」




上司「ぷにっぷにwwwwww本当にベース弾いてるの?wwwwwww」




おれ「一流のベーシストは演奏の時に余計な力を入れないから指柔らかいんすよwwwww」




上司「うぜぇwwwwww帰れwwwwwww」




おれ「お先に失礼シャァァァァスwwwwwwwww」
そんな素敵な方法を知っている人がいたらすぐにコメントで教えてください。




というわけで、結局は継続した練習しかないわけです。











色々な練習方法があるけど、俺が一番大切だと思っているのは



「毎日楽しくベースを弾ける環境を作ること」



さぁ、人によって答えが違うと思うけど俺の場合は上を実行してることを少し公開。



1.ベースはスタンドに立てて、気が向いたら触れるようにする。

2.ドラムパターンをすぐ再生できるようにする






毎日触るのが億劫な人は、是非ベースを毎日触れる環境を作ることに視点を向けてみてね♪