TIGER & BUNNY(タイガー&バニー)のバーナビーさんのコスプレさせられた件 | JJ-bone

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「DAMN・・・・ HE IS GREAT!!東洋人なのになんてファンキーな奴だ!!」
と言われる日を夢みて、今日もベースを弾いています。

その日は朝から暑い一日だった。
昨日は給料日だったので、俺はサウンドハウスで
電子ドラム用のシンバルを物色していた。































―――嫌な予感がしたんだ



迫る足音、開かれたカーテン、ダンボールを持つ姉の姿がそこにあった。






姉「タイガー&バニーのバーナビーさんのコスプレ衣装買ったから今すぐ着替えろ^^」


俺「なんだかしらんけど嫌だ」


姉「え、聞こえない」


俺「え?」





JJ-bone-弟は姉




弟は姉に逆らえないのだ

































あれ・・・ちょっとまてよ・・・?



俺「なんで俺が着るの?」


姉「あたしも着れるんだけどねーこれはあんたに着せる為に買った^^」


JJ-bone-最低の発想















というわけで、無理やり喜んで着替えさせていただきました。





JJ-bone-おずぼん


普通っぽくて安心しました



写真を撮らせろというので、先日購入したお面を装備します。



JJ-bone-半袖



不審者なう






JJ-bone-上着


めっちゃ熱そうなんですけど・・・




JJ-bone-ブーツ



めっちゃ暑いっすね、夏にこんな格好は大変っすよマジで

え、ポーズとるんですか?アゴをあげて偉そうな感じで?













JJ-bone-ドヤ

ドヤ!


































というわけで、姉に玩具にされた弟の物語でした。
めでたしめでたし。






































JJ-bone-普通


これが姉に逆らえない弟の姿である