太陽の船に乗る

太陽の船に乗る

ディオニュソスの白夜をゆく

マダラ マンジ   金属彫刻家

 

 

マダラ マンジ

 

 

マダラ マンジ

 

 

 

幼少期から、登校拒否やいじめと戦い続け、美大にも通わず独自の金属彫刻の道をひた走る Madara Manji 氏。彼は作品造りを通して、人間の生きる理由を開いていく。

 

そのためには、叩いて叩いて叩いて、かつて人類史に見たこともない作品を造り出せる金属彫刻が、「わたし」には最もふさわしいものだと彼は語る。私が今、最も面白いと思っている人間が彼です。

 

 

初めて彼の作品に触れると、「あっ!」と驚かされる。

 

 

今年は、いまは遠くに失われつつある「生きる!」をテーマに、さまざまな世界のものに触れたり、人々と関わっていきたいと思っています。

 

もう一人、彫刻家で最近亡くなられた井上久照氏にも絶大な関心を持っているのですが、YouTube では公開できるものがないようです。今回は、非常に共感しているアーティスト、Madara Manji さんの YouTube を使ってのご紹介です。

 

 

DNDM & Umar Keyn & Davvi & DavDeep

 

 

 

あけましておめでとうございます!合格

この1年も、どなたにとってもよき年になりますようにびっくりマーク

 

今年のわたしたちのテーマは、「共に生きるびっくりマーク」です。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

新年早々ですが、「秘儀参入のタロット」のサイトに、「新たな時代の到来 への道」をアップロードしました。

サイトへは;https://tarotkingdom-leon-sharira.jimdofree.com/%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E5%88%B0%E6%9D%A5/

 

よろしければ、少し覗いていただければ嬉しく思います笑ううさぎ

 

 

年末、12 月 31 日には、久々に「朝までタロット」を方南町でやりました。

場所は、障害者と共に作り販売する「方南町地ビール」ショップの前です。タロット王国メンバーの T さんにも加わっていただき、午後8時から午前2時まで行いました。

 

20代〜30代までのかなりの方々に、タロットリーディングとハンドリーディングを楽しんでいただけました。今回のクライアントの方々の特徴は、特にお笑いタレント志望の方々が多かったのが目立っていました。

ありがとうございました。

 

 

近いうちに、この場所を、「タロット王国」活動の常設店にすることで承諾をしていただけました!

 

 

この画像は、今回のものではありませんが、

方南町地ビール工場前でのタロットリーディング風景です。

 

 

いとしの第六惑星(「永遠の遠国」のうた)   あがた森魚

 

 

 

 

 阿蘇市からの計画認可が得られ、Water Bird 建設計画が正式に決まりました。年内に認可が得られ、大変良かった、良かった。

 

 各関連する企業や携わる方々との基本的な取り決めなどの必要があり、1週間近くを阿蘇まで出張してきました。いろいろとご協力いただいた方々には大変お世話になりました。ありがとうございました。心から御礼申し上げます。

 

 

中心的な阿蘇大高原

(上の2つの画像は、カルデラの正面、阿蘇大高原。

ウォーターバードはこの高原地帯の

ふもとの位置になる。

映画「進撃の巨人」の撮影現場にもなったところ)

 

 

(阿蘇の涅槃像の顔を形成するネコ岳。

ウォーターバードはこの真下の麓の位置)

 

 

ウォーターバードの位置

(上の2つの画像のうち星印を記入した位置が、

ウォーターバード〈阿蘇タロット王国〉の建設予定地。

場所は、阿蘇駅から内牧温泉入口へ向かう、手前)

 

(ウォータバード予定地の3軒隣の美容院。

すでに稼働している)

 

 

(阿蘇、外輪山の夜明け)

 

(外輪山の麓から、夜明けを望むために飛び立つ気球)

 

(ウォーターバードから望む外輪山)

 

 

(ウォーターバードの設計をお願いしている

設計士の先生の作品例。

外観をこれに近いものでお願いしている)

 

 

 

 阿蘇駅からは、いまやインバウンドによる外国人旅行者が、阿蘇火口行きのバスを待って、1時間おきくらいに毎日長蛇の列をなしていました。阿蘇駅近くのホテルの宿泊客もレストラン客も、大半は外国人のように思えました。

 

 また、高校サッカーで有名な大津町にも2度ほど行きましたが、そこでは TSMC 工場の拡張がすさまじく、巨大な第一工場に対して第二工場もすでに工事が進行中です。見た目の工事状況は、第二工場は最初のものを上回るのではないかと思えるほど、大がかりに工事が進められているのがわかります。

 

 

 肥後大津駅から原水(はらみず)駅にかけての住宅建築、不動産の動きは活発で、新築住宅分譲のラッシュ、地価の急激な高騰(2年ほどで3倍以上の値上がり)、賃貸マンションの急増など、かつての高度経済成長期のありさまを見ているような気にさせられました。

 

 

 

 

キットキット!!遠く遠く!!  あがた森魚