人よ、恋はいい
新しい季節
なんかタイピングしてて筋肉痛的になってきたmagiです。ひさびさだからなぁもう明日は指動かないんじゃないかってくらい筋肉痛人なるかもしれません。
さて、ここに書き込んだということは最早かと思いきや微妙ですよ。うー微妙。なんていうんすかねぇ好きになる人の兆候っていうか、なんかこう違うんですよね。女子の友達はかなりたくさん出来て、んでフツーに別になんともなく話してるんですが、そいつだけなんか意識しちゃうってか会話が出てこなくなっちゃうんすよね。駅前で別れてからあぁあれの話もあったしこんな話すりゃあよかったみたいな
相手は青森市在住の自宅生で学部は違って、そんで特に際立って可愛いとかそういうんでないんすよ。なんだろ、どっちかってーと田舎っぽい感じ(笑)でもなんか魅かれるんすよ。何なんでしょうねぇ.。でもこれからもしかしたら好きになってくのかもしれません
まぁそんな学生生活の始まりです。春は恋の季節ですねきっと、うんきっと
すごい甘ったれ
今は感傷に浸る時期ですが、二晩続けて語ろうという不届きモノmagiです。頭ピンク色っぽいですが頭髪は黒です
えぇ、大学生といえば一応大人の領域へと踏み込むわけですが、なんか大人になりたくない(笑)
っていうのは何か人の恋バナを聞くごとに皆どんどんレベルアップしてくわけです。そして聞くたびに汚れてくったらスゴイおかしい話ですが、なんだかなぁって風になってきます。なんだか中学とか高校1年の時は長い間好きだったみたいな、そんで付き合ってどーのって、こういうの好き。でも何か友達に紹介してもらってーとか、なんとなくとか、ましてとりあえず彼女が欲しいとかヤリテーとか最悪です。なんかこの年になるとそういう輩が増えてきて、ダメとは言わないけど、ねぇ。俺はこういうの苦手です。
こうやって成長して今の気持忘れるくらいなら大人になんかならなくていいし、それなら無人島で孤独に生活して一生自分を反省しながら暮らしたいです。まぁようするにこう考える時点で夢見てるガキんちょなんですけどコレは絶対です。俺の掟ってか生きるテーマでもあります。ただ好きになって、贅沢な時間を共有して、同じ気持を共有して、俺が先に死ぬっていうスゴイ夢物語(笑)だからこないだみたいな夢みるんだろーなーってのも思いますが、はっきり言ってコレが無理なのはわかってます。
なんていうか、全て客観的に見えてしまう自分が怖いし、傍観者になりつくしてしまうのが怖い。でも理想はみえてるんだからそれに近づけたいですね。まぁまだ18年しか生きてないからこんな感じです。上手く書けないや何か
卒業旅行裏話
GARNET CROWにべた漬けなmagiです。なんかあの歌詞の深さとそれに合わさるメロディーが切なさを奏でていてグッドです。
さて、あっちの方で表の卒業旅行を話してきたんで今度は裏話です。例の深夜に女子の部屋で話したっていうあれについてですが、コレを読むとわかるとおり好きな子がおりました。まぁ今でこそもうなんかそうでもないわけなハズなんです。まぁ会うとちょっとドキッとはしますが
でもねぇ、わかんないんだけど何かその子が一人の男子に
「○○君ってモテるんだよねぇ」
とか
「○○君は?」
って切り替えしたり、なんか他の人には言わないでその人にばっか話かけてるの見るとなんかなーって(笑)ズキッと来るってかね、あぁこんなんなんだなぁって
んでこう皆でお題をだして一人づつ言ってくってので、兄妹にしたいなら誰?とかイイ父親になりそうなの誰?とか、あと他にもいっぱいあるんですが要するにクラスの中で~な人ってのでその子が俺の名前出さないってのが何かスゴイさみしーーー
でもまぁ一応クラスの中で印象が変わったのは誰?みたいので俺が球技大会の時一緒に練習した時にイメージ変わったってのだけちょっと嬉しかったり。でも、ね
ってわけで4時半から飲みなおしてGARNET CROW聴いてたわけですが(笑)こんなもんなのかなぁ再燃ってわけでもないけど、今もなんか思い出すたび切なくなってしまう、自分でもわからんけどほんとに心底好きだったんだなぁと思います。飲みながら夏のあの球技大会の日を思い出しながら一口、みたいに朝日を見ながら飲んでました。
でもその「○○君って」って言葉をしきりに言う姿を見て何か、ね、告って終ろうっていう感じにもなりませんでした。諦めがついたんでこれで後ぐされなく小樽を出れます。今はその痛みを十分に味わって日を過ごそうと思います。また一つ、背負うものが増えました
新生活に向けて
特技は体内時計を狂わすことでおなじみのmagiです。
スゲー久々の更新ですねこっちは。
なにせ受験で恋云々ないとは言いませんが、
ってかぶっちゃけ好きな人って何かいるもんですよねぇ
なんかめっちゃ好きとかじゃなくて気になるくらいは。
つーかそれないと生きてけない星人です。
それが生きる原動力みたいな?
つまり今は生きる力がないと断言しているにも等しいわけですが
まぁそんな感じでしょうね。
ヤル気は微妙に空回りしてる感じです。
まぁなんつっても今春から大学ですからね、
ど田舎青森へと行くわけで、きっとアレだ、
純水でピュアなって言うと
なんか骨ボーンみたいなニュアンスですが、
きっとそんな人がいそうな気もしますが
あくまで理想ですからねぇ俺は過去を遡ると
どう考えても性格重視
(今考えるとホント可愛くないよなぁっての多し)
なんでまぁ青森は広いですからね、
なんといっても女子寮が隣というハーレム状態と
そうお考えでしょう、
ノンノン、甘い、甘すぎます、
塩をなめるとしょっぱさの中にある
甘さよりずっと甘いです
なんでも行事として、俺ら新入生がアピールして
部屋番をゲットして、そしてそれ
を男会議的なことで先輩に伝える
という伝統があるらしくて、
ほんとにカワイイと「やり手」と称されるようです(笑)
昔からあるようなんで多分最近もあるでしょう
まぁそんな情報を
むざむざと伝えるなどという愚行はしませんよ。
とうぜん俺の心の片隅に南京錠5個くらいで
そっとしまっときます
そんなわけで学生生活を夢見ながら
お金がなくて何も出来ないので
ホントに夢見てきます
寝ダメは有効ですよ
次の更新は多分そんな青春の1ページを
淡く感じる時ですね(笑
しばしお待ちを
劇的現実
アイツの机が俺の席
テスト期間だけ
ちょっと幸せだった
でも幸せってホント簡単に崩れるんだね
ここまで残酷なもんなんでしょうよ
落書きって
ふと見ると
アイツの名前があって
その横に
ハートマーク
そしてMの文字
俺のイニシャルにはMはない
magiは仮の名前だし
ようするに
ダメってコトさ
今俺の癒しは勉強することだけらしい
さぁ
始まりだね
頑張って引きずってるものを
徐々に解き放っていこう
少しずつ
ほんの少しずつ意識を違うほうへ
そしたらきっと
何も感じなくなるはず
自分を客観的にみよう
今のうちはそれがいい
そうしよう
あぁ
やっぱこんなもんだろうな
俺なんて・・・
消えてなくなってしまいたくなった
だって
アイツが頑張ったんだよ?
なのに意識しちゃうからって
お疲れの一言もその場で言えないなんて
スゴイ速かったジャンって一言も言えないなんて
最低
最悪
クズだね
俺はどうしようもないバカだね
とりあえず昼休みに言ったさ
言ったら何かわからんけど
見つめ合ってた
アイツの友達に呼ばれるまでのちょっとの間
数秒だけども俺には5分以上にも感じた
何なんだろうね
相手の気持がようわかんないわ
俺のことは好き?
嫌い?
こんな風に
恥ずかしがってちょっとしたことをためらうヤツを
ゆっくり話がしたいね
あの時の二人で球技大会の練習した日みたいに
俺は色々話したいことがいっぱいあるけど
アイツはどうなんだろう?
友達としか見てないんだろうなぁ
多分だけど
俺の勝手な見解だけど
苦しい
自意識過剰だよ
挨拶すると嬉しいけど
出来なかった時スゲー落ち込む
ちょっとしたしぐさとかで
おれ嫌われたんかなぁとか思っちゃうし
しつこいかなぁとか
何か見てくるんだけど的な
思われるのはヤダ
でもチラッと一目見るとすっごい愛おしくて
癒される
苦しいよ
切ないよ
コレが日々の悩み
話そうとすれば意識しちゃうし
話し始めればなんともないけど
話すまでが怖い
こんなんじゃマズイよな俺
剣道再び
引退したのに明後日剣道の試合をすることになりました!とりあえず無になれるところがいいですよね剣道って。なんていうかホントに集中できるし。あんだけ練習辛かったけど何か急にやりたくなってくるもんなんすよ
好き
あぁ好きだよ
大好きだよ
悪いか
バカなくらい好きだよ
悪いか
言葉で表せってのが不可能なくらい
大好きだよ
手をつなぎたいよ
抱きしめたいよ
でも無理なものは無理
わかってたさ
アイツは俺なんか見ちゃいねぇ
おれはすだれ花火のように散っていく運命なのさ
いくら俺が好きだと思おうとも
無理なんだろう?
アイツに夢中なんだろう?
こうやって俺はひたすらに気持をぶつけるところもなく
だまってブログを打つ次第
あぁ
好きだ
好きでした
それでは
お幸せに
これだから
何でなんだよ
何でそうやって声をかける
どうしてそうやっておはようって声をかけるんだ
そんなこというから俺みたいなヤツは勘違いするんだよ
そうやって褒めたり
お疲れなんて甘い声で投げかけてくる
俺は聞くたび死にそうなんだよ
わかるか俺の気持まぁわかるわけないさわかられたら怖いさ
俺はお前の行動ひとつひとつが気になって仕方ないんだよ
そうさそれはお前が無意識にしくんだ巧妙なトラップ
みごとに俺はその穴へスリップ
もうこんなしょうもない気持は2年前でもう十分なんだよ
頼むから
もう
ハッキリしてくれ
