こんにちは。

はじめまして。

 

未来帝王学コミュニケーションライフコーチ

なかや 由夏です♡

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

 

私、「なかや 由夏」の取説をご紹介いたします爆  笑

 

 

私、由夏がどのように

 

『格上げ♡お仕事プロデュース』をするようになったか?

 

 

『格上げ♡お仕事プロデュース』についてこちらダウンダウンダウン読んでね

『宿命が変わった!? ヒーラーから格上げ♡お仕事プロデュース』

 

 

 

 

 

 

長文になりますが、読んでくれたら嬉しいです音符

 

 

 

【♡自己紹介♡】

 

静岡県磐田市で生まれ育つ

父、母、兄、祖母の5人家族

 

忙しい両親に変わり

祖母に厳しく育てられるが

 

 

幼少期から自由奔放!

 

これと思ったらイノシシのごとく

突っ走る!常に傷だらけ

 

 

 

 

みんなより背が高かったので

男の子に混じって

戦隊モノの「ピンク」をやることが生きがい

というより「ピンク」ヒーローと勘違いしていました

 

 

やたら正義感旺盛な小学生時代

 

 

小学校の時は

女の子をいじめる男子に

泣かせた女子の恨みを

 

「倍返しで仕返し」

 

ヒーロー気分!を楽しんでいました爆  笑

 

 

【取説】

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決して人をいじめないでね。

由夏に仕返しされちゃうよ

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小学生と中学の部活では

エネルギー発散のため

「バスケ」に打ち込んでいたため

 

被害の男子は減っていった。

 

 

 

 

 

中学の3年間は悲惨の連続

 

友達との衝突!ガーン

 

先生にもわかってもらえないもどかしさムキー

 

人生の挫折を味わっていた日々えーん

 

 

 

 

今までのパワーが嘘のように

パワーダウンダウン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時に人の痛みを痛感

 

大人への第1歩

 

すっかり棘が取れて丸くなった

 

 

 

 

【取説】

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弱っている時は、優しくしてね。

立ち直るまでに時間がかかります。

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高校は一新!

市外の高校でエンジョイ

 

 

運気が上がっていったかのように

全て初めての経験・友達

(今でも仲良し・友達も運気がいい人が多い)

 

 

 

 

人生で一番楽しかった時期でした口笛

 

 

 

 

 

 

 

【取説】

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楽しい時は、羽が生えたように

自由で飛んでます

あれこれ言っても聞いていません。

ほっときましょう

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大学から東京へ

そのまま東京で就職

ひとり暮らしを満喫しながら

自由気ままだったはずが。。。

 

 

入社当時は、気楽な部署で

のんびり会社員をしていたけど

 

 

入社2年目で

過酷な部署へ異動

しかも行きたくないと言ったら

 

「異動か辞めるか選べ」と言われ

 

泣きながら異動先へ。。。えーんえーんえーん

 

上司のパワハラに耐え耐え耐えゲッソリ

 

がしかし

 

 

プライベートでは

遊びまくった

 

 

ストレス発散するかのように

 

 

夏は海で冬はスキー

 

彼氏もいたけど

お構いなく合コンに行きまくっていたが

 

 

 

そんな生活も長くは続かず。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

入社5年目で

更に激務の部署へ配属滝汗

 

 

キャンペーン企画

 

予算管理

 

後輩指導など

 

責任者として休めず

 

 

熱が38度でも仕事に行き

倒れることもあったりゲロー

 

 

 

ストレスのオンパレード

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その時に

 

「これからは癒やしの時代が来る」

 

 

 

と感覚的に思っていて

 

 

 

ていうか

 

 

 

誰か私を癒やして〜

 

 

と叫びぱなし〜

 

 

 

あまりの激務で彼氏と別れて

 

付き合うこともめんどくさい日常

 

 

ストレスから

帰りの電車の中人の声すら

聞きたくない

 

 

家に帰ってもテレビの音さえ苦痛

電気も間接照明で薄暗くしてショボーン

 

 

休みの日は

死人のように寝てばかり

気づけば夕方なんて当たり前

 

休みの日でも

トラブルがあり

後輩からSOSの電話があったり

 

休日出勤も数しれず

 

 

半分うつ状態でも

 

頑張って生きていたなあとショボーン

 

若いから耐えられたね笑い泣き

 

 

 

で、

 

このままでは本当に死んでしまうと思い

 

 

ふと思った

 

「これからは癒やしの時代が来る」

 

の直感から

 

 

会社を辞めて実家の静岡へ帰ることを決意

 

 

「なにか癒やす仕事をしたい」と会社に伝えるも

 

 

 

辞めるまで半年かかった笑い泣き

 

 

 

 

実は、すでに責任者として

 

異動部署が決まっていた!

 

 

お給料も跳ね上がるけど。。。アップ

 

 

そんなこと聞いていたら

 

3年は辞められないあせる

 

 

 

苦渋の決断!

 

 

「お金か!」vs「自分か!」

 

 

もちろん自分を優先した結果

 

 

 

今でも生きていられる照れ

 

 

 

 

さあ、実家に帰ろう!

 

 

がしかし!

 

さらなる試練が待っていたびっくり

 

 

続きは。。。

 

【由夏の取説】 パート2でお会いしましょう