久しぶりに内観・瞑想🧘‍♀️。


インナーチャイルド瞑想からの、水流音とジブリのピアノの曲を聴く。


たまらんな、お休みの日って






瞑想したとき、小5の私が出てきてびっくり。
小5の私が驚くほど、
その姿がめちゃくちゃ暗くて、オーラも負すぎてヤバかったから。
覚えているかぎり、いじめがあったり、容姿のことで悩んだり、生徒会に入れなかったり、お友達を傷つけちゃったり、色々あった歳ではあったけどもね。。。
(親にも誰にも言ってなかったな。話すという選択肢なんてなかったな)



会いにきてくれてありがとう、って伝えて、
自由に会話しよう、寄り添うからね、って伝えて、
私は彼女と対話を進めていきました。焦らずに。


〝いまして欲しいことはなんかあるか?〟
〝与えて欲しいものは何かあるか?〟
〝食べたいものは?どんなふうに過ごしたいか?〟
〝伝えたいことはあるか?〟
〝私に叶えて欲しいことは?〟
〝ほかになんでもいいたいこと、一緒にやりたいこと〟
〝素直な気持ちを遠慮せず言ってね〟


と会話をしていきました。



彼女は次第にどんどん答えてくれました。


『お母さんと小さい頃作ったクッキーが食べたい』
『一緒にお母さんとお菓子作りしたい』
『大きなぬいぐるみが🧸ほしい、抱きつきたい』
『楽しく学校いきたかった』
『友達と楽しく過ごしたかった』
『怖かった』
『いろいろ傷ついた』
『誰かに助けてって言いたかったけど言えなかった』
『学校いかないで休憩したかった』
『寄り添ってもらって安心したかった』
『私がダメだから』
『助けて』『怖い』


私と小5の私はたくさん抱きしめあって、たくさんの感情を感じました。瞑想の中でね。



私がいかに可哀想かと伝えたいのではありません。
私は、この気持ちも真っ直ぐに見つめて、私がやりたいことを今・そしてこれから叶えていくために、
過去と向き合う日もまだとっています。




あとは、対話での感情を今の私が受け止めて、願いを叶えやります。



・大きなぬいぐるみ🧸かー。探してみよう。
とんでぶーりんのアニメが好きだったな。


・抱きしめて欲しい・寄り添ってほしいの願望は、
旦那と子供にお願いするとしましょう💗両親には勇気いりますね 笑


・クッキー作り🍪もう高齢の母ですが、お願いしてみましょう 笑笑 
コロナでいつ会えるか分からんし、こんなこと恥ずかしくてお願いできないよー ←いえ、やってください!自分との信頼を取り戻すためです!自分に喝!!!!これも勇気ですねー


・学校に行かないで休憩する日ほしかった ←これも頑張って叶えますかー。。。各方面に時間をいただく願いや交渉するのはめんどいけども、クッキー作りとか散歩とかボーッとするとか、癒しの時間をとるってことかな。


・楽しく学校行きたかった ←これは社会と繋がりたい。人と繋がりたい。本当の願いですね。
愛を感じたいし、与えたい。身近なところから、ゆっくりいきましょう。まずは自分と繋がらないと、つながれませんね。そっちが先決‼︎




今の自分の願いを叶えていくだけだは、
本当は表面的な信頼関係になる感じがします。


ありのままの自分になっていくということは
表面的な願いより
もっと深いところにあったりもする。


だからこそ、潜在意識の濁りをとっていく。


傷ついて学校少し休みたい

けど、本当は楽しく学校いきたかった
明るいところもあるからワイワイ自分らしくいたかった

みたいなね。




本当はこうしたい
こうありたい
自分を信頼するために叶えてやることはまだまだあるし、きっと死ぬまで終わらない。非常に大変ですが💦笑


あきらめ?甘受?して、

魂の願いを感じて行動して、

本当の安心
本当の意味での豊かさ
本当の心地よさ

に近づけたらなと。



喜怒哀楽すべての感情が魂の道へといざなう。
私が潜在意識を大切にし始めて、3年。


私はどんな感じで愛を体現するのだろう?
育児支援系か、農業か、心理系か、エンターテイメント占いか、食系か、詩でも書いてるのか、ゴミ拾い好きを極めてるのか笑
ひとつに縛られることなく、自由に愛を体現してほしい。


自分を守ろうとする、とれない恐怖心は、
消そうとも思わない。共に生きていくだけ。



今日は、小5の私とともに生きていこうと、また深く話せた日でした。




とんでぶーりんのアニメでもまたみよっかね♡うふふ♡