おはようございます。
オリコです![]()
本日もお立ち寄りくださりありがとうございます![]()
いいね、フォローもいつもありがとうございます
日々の励みになっています![]()
本日のマンガですが、また介護職ネタです![]()
マンガを描こうと当時のことを振り返ろうとすると、いらんことまで色々思い出してきました。
それが本日のものになります。
それではどうぞ〜
良ければ他の介護ネタもご覧ください。
※グルホ🟰グループホームです🏠
ほんとそっくりだったんですよ![]()
ふわふわの頭の毛とか赤いほっぺとか![]()
介護業界には、やたらめったら利用者さんをかわいいとはしゃぎたてるうざい職員が一定数いるのですが、
ヨネゾーさんは問答無用でかわいかった![]()
そんな彼ですが、見た目に反してバチバチのエリートでした![]()
慶應を幼稚舎から大学まであがり、卒業後は某財閥系大企業で役員を勤めてこられた方でした![]()
そんなわけで、認知症がある方でしたがお話になる会話には端々に知性が伴われてました![]()
知性のカケラも無い私には勿論、何のことを言っているのかさっぱりでしたので、毎度テキトーに会話合わせてました![]()
そして現在、私は何の因果かヨネゾーさんが勤められていた会社の某堅密企業に勤めています。
あの当時、ヨネゾーさんの話をテキトーに聞き流さずに聞いていたら、今の仕事で少しは役立てたかもしれない、と少し後悔しています![]()
でも今も大概人の話はテキトーに聞いてます![]()
というわけで、今回はここまでです。
次回は明日の朝更新予定です。 が、今ネタが全く浮かばず更新できるか分からないです![]()
まぁ、また何かしら思い出して描いてみます。
それではまた明日〜![]()
本日もここまで読んでくださりありがとうございました😊





