昨日は初めてのお客さんがご来店。
聞けば、麿さんの1年後輩だそうで。


しんちろさん「何にしましょ?」

お客さん「ジンフィズお願いします」

しんちろさん「ジンフィズ?どうやってつくるの?」

おいら「ジンとフィズじゃないすか?」

しんちろさん「フィズってなーに?」

おいら「きっとなんか紫っぽい飲み物じゃないすか?」

しんちろさん「あーそれかー。わかった。きっとこれだな。できたー。」

おいら「透明ですけど、いいんすか?」

しんちろさん「きっと大丈夫だと思う。」

お客さん「これでいいっすよ」

みんな「かんぱーい」


ってことで、オリジナルジンフィズが完成。
フィズって何だろうって調べてみたところ、

フィズ (fizz) とは、ソーダ水の泡のはじける「シャーッ」という音を表わす擬音語である。

ってことらしい。
全然、紫っぽい飲み物じゃないし。

ちなみにジンフィズの作り方

1.シェイカーにソーダ水以外の材料と氷を入れ、シェイクする。
2.上記を氷を入れたタンブラー(容量240ml程度、または、300ml程度)に注ぎ、ソーダ水を加え、ステアする。


ステアってなーに?