昨日、今期最後の代表質問を終え、「なかじま和代レター42号(議会報告書)」を作成中です。

レターのデザインは、お友達から手紙が届くような感覚で、政治を身近に感じて欲しいと、8年前にお友達にデザインしていただきました。

その後、原稿と写真を渡して作っていただいていましたが、お友達の本業が忙しくなったこともあり、デザインを購入し、vol.3からは自分で作っています。

ワードやパワポはちょこちょこ使っていましたが、イラストレーターは未知の領域。
慣れるまでは、答えのない問題を解くような難しさでした。
時間の都合もあり、教室などには通っていません。

私の先生は、インターネット。
困りごとを検索すると解説ブログやYouTubeがあったので、今では比較的思い通りのことができます。

スマホの普及やLINEなどが当たり前の連絡ツールになり、読みやすいように2列に書くようにしたり、4コマ漫画(26号)に挑戦したり、試行錯誤しながら紙面を作ってきました。

今回の42号では「手書き風フォントを使いたいな」と思い、に新しいフォントを取り入れてみました。

何とか自分で作れていますが、体系的に習っていない我流なので、余裕ができたら習いたいとも思っています。

バックナンバーは、こちらからご覧いただけます。
「もっとこんな風にしたら、読みやすいよ」「こんな記事があるといいな」などのアドバイスや
「あの記事良かった」などのご感想お待ちしています🥰



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■ なかじま和代 | Nakajima-Kazuyo CCN


選挙のバリアフリーについて、小牧市市民活動助成金交付事業として、小牧市障害者団体連絡会主催の交流会に参加しました。

選挙権は18歳になれば、性別、財産、障害の有無に関わらず平等に「一人一票」が与えられています。
今回お話を聞いて、投票所への移動、投票所の環境に加え、候補者からの情報などに様々な障壁があり、狛江市の平林市長が、狛江市手をつなぐ親の会(森井道子さん)と環境整備されてきた道をお聞きしました。

「投票支援による体験で、主権者であることを実感し、意思が生まれる。」

令和4年7月の参議院議員選挙の様子はNHKに取材され、動画を見せていただきました。
今も記事がアップされています。こちらNHK『みんなの選挙』からご覧いただけます。

瀬戸市でラジオパーソナリティーをされている林ともみさんもゲストとして参加されお話しくださいました。
2016 年 7 月にあった参院選の時、当時 19 歳の長女美優(みゆ)さんに、投票券が届き、「社会の一員として認められた証し」と、「投票に行かせたい」と思ったそうです。

今回はZOOMで参加しましたが、UDトークと手話通訳があり、講座自体が参加する方に優しいものになっていました。
政治的中立性というわかりにくい足枷は様々なところにありますが、投票支援は人権保障の面からも必要だと感じます。



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■ なかじま和代 | Nakajima-Kazuyo CCN


名古屋駅前で自民党女性局の街頭演説に参加しました。

神戸洋美女性局長から「女性議員を増やすことは、全ての世代の層皆様の幸せに繋がる」と。

勇気づけられました。神戸先生は私と同じく子ども4人のお母さんです。今はもう4人ともが結婚をし、お孫さんが10人いらっしゃるそうです。大・大・大先輩です!

私もスマイル号の上から、私も少しお話ししました。

なんと言っても名古屋駅、人出もあり、緊張😆



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