連載性春小説  碧いラフレシアの花 -85ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

$連載性春小説  碧いラフレシアの花


なうで書いた「うわさの姫子」だ。わたしは「おはよう姫子」のほうがなじみがある。


小学6年生なのに、八代亜紀の雨雨ふれふれ~♪とか


憎い、恋しいー、憎い、恋しいー、めぐりめぐって今は恋しい~とかカラオケで歌いそう。


私は笠井さんって知らないです。


脇役に納豆とかいうやつがいたような・・・。違ったらゴメン。


姫子は歌手デビューして芸名ラッキーだった。近所の犬と一緒じゃんって子供心に思った。ペット名かよー!



「雅子様 処女」とランナウェイズが同じように検索ワードに出てくるのって、なんか雅子様に悪い気がしてきたよ。

 
 あと「シド・バレット 小泉純一郎」が多いよ。純ちゃんとシドが同じ屋根の下で暮らしただなんてふざけすぎだろうー。


あとワンダイレクションが多いね。解散しちゃったけどね。企画ものは短命なのかぁー。かわいかったのに、残念よ。そう考えるとジャスティン・ビーバー様のダサいくらいのピンで勝負の愛くるしさは素晴らしいと思う。おじさんになってもおばちゃんの追っかけがうじゃうじゃいそう。


あとさかなクン多いよ。アスペルガーでもああいう可愛い感じの人はいいよね。うちの亭主は怖かったよ。エジソンもアスペルガーだったしね。地球上のアスペルガーを断種しても、絶対アスペルガーは発生するようにDNAに組み込まれているそうだよ。人類に必要な脳みそなんだよ。うちの亭主は違いましたけど。


私は理系の人が好きですよ。今日はへんな動画UPしてますけど。ほれ、頭が悪い娘だから頭がいい人だとひょえーとリスペクトするざんしょ。それがアスペルガーにかかる罠じゃ。
八年前、小沢の隠し子の存在が明らかになりました。●●●●●といい、もう二十才(注)をすぎ
ました。三年つきあった女性との間の子で、その人が別の人と結婚するから引きとれといわれた
そうです。それで、私との結婚前からつき合っていた★★★★という女性に、一生毎月金銭を払
う約束で養子にさせたということです。 注)21歳(男) 若いタレントに生ませた子

小沢が言うには、この★★★★という人と結婚するつもりだったが、水商売の女は選挙に向かな
いと反対され、誰れでもいいから金のある女と結婚することにしたところが、たまたま田中角栄先
生が紹介したから私と結婚したというのです。

そして「どうせ、お前も地位が欲しかっただけだろう」と言い、謝るどころか「お前に選挙を手伝って
もらった覚えはない。何もしていないのにうぬぼれるな」と言われました。あげく「★★★★とは別
れられないが、お前となら別れられるからいつでも離婚してやる」とまで言われました。

その言葉で30年間皆様に支えられて頑張ってきたという自負心が粉々になり、一時は自殺まで
考えました。息子達に支えられ何とか現在までやってきましたが、今でも、悔しさと空しさに心が
乱れることがあります。





小沢先生「俺は慶応ボーイ」とか言ってたー。昔(笑)。


田中角栄先生とかは女に恨まれていないから、人間性はまだまともなんだろうね。愛人の子の運動会とか観に行ってたそうだし。


貧乏でも離婚しないのが一番だわさ。