久々に腹がよじれる漫画だ。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

$連載性春小説  碧いラフレシアの花


なうで書いた「うわさの姫子」だ。わたしは「おはよう姫子」のほうがなじみがある。


小学6年生なのに、八代亜紀の雨雨ふれふれ~♪とか


憎い、恋しいー、憎い、恋しいー、めぐりめぐって今は恋しい~とかカラオケで歌いそう。


私は笠井さんって知らないです。


脇役に納豆とかいうやつがいたような・・・。違ったらゴメン。


姫子は歌手デビューして芸名ラッキーだった。近所の犬と一緒じゃんって子供心に思った。ペット名かよー!