連載性春小説  碧いラフレシアの花 -78ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

かなり昔のTIME誌に書いてあったが

犯罪DNAは存在する。


実は思っているよりも多くの人が犯罪DNAを持っていて

アメリカの公立小学校の男子を調べたら犯罪DNAだらけだったそうだ。


アメリカの刑務所に行くと終身刑クラスは叔父と甥がム所で対面したりする。このところから犯罪DNA説はあがってきた。


しかし犯罪者になる人間はごく少数だ。そのDNAの数に比べて非常に少ない。


理由はDNAがあっても、虐待されないと決して犯罪者にはならないのだそうだ。

逆にいうと虐待されて育ってもそのDNAがない人間は犯罪者にはならない。


あと女性のほうがその率が少ない。男の犯罪率は女性の10倍。男性の方がそのDNAを受けやすい。また女性の方がどんな環境が悪くてもそれを受け止めて生きていく能力があるのだそうだ。


男の人生は女性の人生よりも苦しいというデータ。

社会的責任からのせいか男の自殺率は女性の4倍であるという。(ただし西欧諸国調べ)




いやー、懐かしい!
私も小学校低学年の頃よく読みましたが、
大ヒットはやっぱりピエール先生のヘンなセリフです。
アデューといえばピエール先生ですよね・笑
ピエール先生が転任してきたばかりの頃、
子供達にいじめられて牛乳を頭からかけられたのですが
「ミルクでシャンプーしたと思えば平気さ」と言ったのがツボにはまり
これまた妹とネタにしています。




(勝手にはりつけ)




なんで「平気」なんだよぉー。どうして平気に思えるわけ?

先生怒れよー。


どちらが立場が上かがつんと思い知らせろよ。


ゆとり教育の勘違いだろう。





ふつうミルクでシャンプーしますかぁ?

臭くなりますよ。

特に夏場はだめですよ。





あでゅーーーーーーー




$連載性春小説  碧いラフレシアの花


変な髪型を変なヘアケアでキープ。



【中古】男性向一般同人誌 ≪ぱにぽに≫ うわさの姫子【10P9Oct12】【2sp_12101...

¥70
楽天

【中古】afb うわさの姫子(デラックス版)(3) フラワーCデラックス/藤原栄子(著者)

¥500
楽天

【中古】afb うわさの姫子(デラックス版)(1) フラワーCデラックス/藤原栄子(著者)

¥350
楽天

在家の場合はチベットとか

マントラまめに数珠で数えて唱えたり

あと赤ちゃんのガラガラみたいなポータブルのマニ車を持って回したり

そんな感じみたい。

あと地面にぺたってやるお祈りとか

そういうカンジで

一般人は全てが虚無であるとか

あーいう哲学的な話

玉ねぎの皮むいていくうちに全てがなくなるような

あーいう現世は幻(マヤ)観とか

あんまり興味がないらしいよ。


まあ、数珠持って家庭で真言唱えているだけでも

明るく、気が良く生きていけるんだヨみたいなラマの話を聞いたことがある。

あくまで在家者の話ですが。


こんくらいだったら、わたしでもできるかもとか思い

チベット寺で買ったローズウッドとサンゴのマラでマントラ詠唱とか毎日するようにしてる。

在家でも農作業の合間とかにやってるそうだし。


ひとついいところは

こういう単純なマントラ詠唱作業をしていると

自分が多くの人間と同じように自然発生した平等な人間であり

条件は違っても本質はあまりかわらず

まあ、とにかく地味にあたりまえに生きりゃいいんだよ・・という感覚になり

なんか慰められる。



大げさにいうと

アース感というか

そんなかんじか・・・。